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大型で非常に強い台風19号の接近で11日、西日本では各地でイベントの中止が決まった。11〜13日は3連休で、遠方から訪れる人たちでにぎわうはずだった観光地に台風が影を落としている。こちらも年間を通じて考えたイベントもこの台風で中止じゃです〜本当にみんなが楽しみにいていたのに。

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最強クラスと報じられている台風19号だが、ウェザーマップ所属気象予報士、によれば、特別警報級で沖縄の南海上に進む恐れがあるとも言われている。”特別警報”とは、数十年に一度の大災害が予想される場合に発表される警報とのことで、今回日本に上陸するとされている台風19号の勢力の強さが伺えます。
気象庁によると、台風19号が猛烈な強さで現在フィリピン東にあり、その後日本に向けて北上、12日には九州の南に、13日には西日本に上陸する見込じゃ。本当に誰か止めるもんなら止めてほしいです。3連休中ということもあり、山や川など秋のレジャーを計画中の方も多いはずです。充分な注意です。

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▼御嶽山噴火から3日がたっても連絡が取れない人たちが、相次いで明らかになった。プリンターの大手メーカーセイコーエプソンによると、休暇を取って御嶽山に向かった男性社員10人と連絡が取れない。既に下山した2人の社員と山中ではぐれたという。

▼損保ジャパンの社員は、埼玉県と神奈川県の支店に勤務する男性5人と女性1人の計6人が安否不明となっている。山頂付近で噴火に巻き込まれたという。日本生命保険の子会社「ニッセイアセットマネジメント」(東京)は男性2人、女性1人の社員計3人と連絡が取れないという。
愛知県警知多署の男性巡査部長(57)も行方が分からない。愛知県豊田市の小5女児(11)は、母と中学生の兄を含む十数人のグループで御嶽山に出掛けたままとなっている。

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広島の土砂災害発生から3週間です。現場ではいまも不明者の捜索が続く。引き金となった豪雨は深夜から激しさを増し、日をまたいで未明に土砂崩れや土石流を起こした。対応が難しい時間帯で避難勧告は後手、後手でした。こっちでもあまりにも激しい豪雨とカミナリに目が覚めて暗がりの外を眺めていました。猛烈な雨は北日本と東日本を中心に広い範囲に降り、宮城県でも被害が相次いだ。東日本大震災からちょうど3年半。いまだ多くの方々の行方不明者の捜索が続いています。








 

 

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野田佳彦首相は衆院予算委員会で「記録にないような大雨と聞いている。しっかり対応したい」と述べ、政府は首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置した。それにしても怖いくらいの濁流です。
 
梅雨前線の影響で12日、九州北部は大雨となり、熊本県で16人が死亡、8人が行方不明、大分県で1人が死亡、1人が行方不明となった。
両県での死者は計17人、行方不明者は9人。河川の氾濫や土砂崩れが相次ぎ、両県警などが捜索を続けている。気象庁は両県を中心に「これまでに経験したことのないような大雨になっている」と指摘した。
 気象庁は、梅雨前線が西日本から東日本に停滞するため、九州北部は13日明け方からまた1時間に70ミリの非常に激しい雨の恐れがあるとして、厳重な警戒を呼び掛けた。
 青ざめる住民です、この世のものとは思えないこの光景には住民の震えが止まらないです、

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