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11日、覚せい剤取締法違反(使用)で女優の酒井法子(本名・高相法子)被告(38)が東京地裁に追起訴されたが、警視庁幹部によると、酒井被告は、今回の起訴事実となった奄美大島での覚せい剤使用を、逮捕から約3週間が過ぎた先月31日になり、ようやく認めた。最近の調べでは、事件から離れた話題には笑顔で捜査員と雑談するなど打ち解けた様子を見せるが、長男の話になると、涙を浮かべて「息子に早く会いたい」と漏らしているという。酒井被告は「何度も終わりにしようと思ったのに、誘惑に勝てなかった」と反省した様子を見せ、「今後は夫と息子の3人で静かに暮らしたい。もう二度と手を出さない」と捜査員に話しているという。誘惑に勝てなかったこれはおかしいでしょう。一児の母親ですよ。誘惑に勝ってこそ一児の母親です。今は子どもも苦しい思いをしています。どんな母親でも子どもは子どもです。法子被告子どもを盾にせず反省して罪を認め,早く留置場を出るべきです〜。 |

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