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先月23日にタレントの陣内智則(35)と離婚した(37)が12日、自身の公式ホームページを更新し、胃炎と腸炎を患ったことを明かした。先月上旬に離婚について話し合い、18日からはケニアとグアムを訪問。肉体面、精神面の疲労が重なり、ダウンしたようだ。11日に病院で治療と検査を受け、すでに復調しているという。


前を向いて歩き始めた紀香に、疲労の波が押し寄せていた。体調の異変を感じたのは10日深夜。5月29日スタートのNHK主演ドラマ「ツレがうつになりまして。」(金曜後10・0)の撮影を終え、帰宅した後だった。


11日付ブログで「『ツレウツ』順調。。。が!」と題し、「謎の胃痛でずっとうずくまっていました みぞおちからぐぐーっと腸に痛みが降りてきて、もしや腸閉塞?虫垂炎!?と思ったくらい。愛猫マーシャに話しかけながら、冷や汗かきながらなんとか寝てました」と綴った。


紀香は赤十字広報大使として、先月18日から25日までアフリカ・ケニアに滞在。30日から今月2日までは別の仕事でグアムを訪れた。

ケニア行く前、たくさん予防接種打ったり、帰国してからもマラリアの薬を飲まなきゃいけなかったり、「いろいろあったりしたので、疲れが出たみたい〜などと明るく振る舞いながらも、心労に悩んでいたことを吐露。離婚後初の女優活動となるドラマに全力を注いでいたが、ついに体が悲鳴を上げたようだ。


幸いにも11日は撮影が休みで、舞台「三文オペラ」(演出・宮本亜門)を観劇する予定などをキャンセル。朝から病院で点滴治療と検査を受け、「リンパ球の数値がかなり低かったみたいで抵抗力も免疫も落ちてたんだね。治療のおかげで 今はだいぶましになりました」と復調を報告。12日はいつも通り、午前5時に起床して、ドラマの撮影に臨んだ。



ブログの最後には満開のしだれ桜の写真を掲載し、「まだまだ耐えてがんばって咲いているしだれ桜の姿も美しいですね」と、自身を重ね合わせた。苦難に続いて、苦痛も乗り越え、再び“満開の桜”のように輝く。

映画は30年前の北九州市が舞台。弱小バレーボール部に所属する男子中学生

たちが、綾瀬さん演じる臨時採用の新任教師・寺嶋美香子とある約束を交わし

て奮起し、勝利を目指すというもの。北九州と直方の両市で昨夏、ロケがあ

り、地元住民なども多数エキストラとして参加した。

上映会では、綾瀬さんが「映画を見ておもしろいと思った方は、家族や友達を

誘ってまた見に来てください」とあいさつ。羽住監督は「見てしまえば、『お

っぱいバレー』というタイトルすらかわいく見えるような映画になっていま

す」と売り込んだ。

イメージ 1

「直轄事業負担金制度」見直しに関する国・地方の意見交換会冒頭、


テレビカメラの取材をめぐって口論する。


橋下徹大阪府知事(左)と麻生渡全国知事会長。


橋下知事は、一時会議を中座(8日、東京・霞が関の国交省)

松竹は、日本映画を代表するコメディー釣りバカ日誌シリーズを次回作で終了

すると発表した。

同社の深沢宏プロデューサーは映画としてやり尽くした。興行的には好調だが

どこかでけじめをつけようと思っていたと説明している。

同シリーズはハマちゃんこと浜崎伝助を演じる西田敏行さんと、スーさんこと

経営者鈴木一之助役の三国連太郎さんの名コンビにより、型破りなキャラクタ

ーや世相を反映した風刺で人気を集めた。

これまでスペシャル版を含め二十一本を製作。シリーズ累計で役二千三百万人

を動員したという。シリーズを締めくくる釣りバカ日誌20ファイルは

松坂慶子さんらをゲストに迎え、前六作に続いて朝原雄三監督がメガホンを

取る。北海道で五月から七月に撮影し、十二月二十六日から正月映画として

全国公開予定である。

北朝鮮が弾道ミサイルとみられる「人工衛星」を打ち上げるとした通告期間初日の4日、首相官邸では麻生太郎首相は約40分かけて日課のウオーキングをこなすなど、いつも通りの静かな朝を迎えた。政府は平静を装っているが、北朝鮮がまもなく人工衛星を打ち上げると発表するなど緊張感も高まってきた。
 


政府筋は「普通は遅くはやらない」として、北朝鮮が同日中にミサイル発射に踏み切るとの見通しを示している。首相はウオーキングに出掛ける際、記者団から「ミサイルへの準備は万端か」と問われ、無言で公邸を後にした。午前9時すぎに官邸入りした鴻池祥肇官房副長官は、「備えあれば憂いなしだ」と万全の態勢が整っていることを強調。休日にもかかわらず官邸に現れた三谷秀史内閣情報官も「通常通りの出勤だ」と語った。
 

しかし、午前10時すぎに北朝鮮の朝鮮中央通信がまもなく人工衛星を打ち上げると報じると、河村建夫官房長官らが慌ただしく官邸内の執務室を出入りするなど緊迫した空気が流れた。首相はミサイルが発射された場合、官邸入りに際して記者団の取材に応じ、国民に向けてメッセージを発信する。河村長官も随時記者会見し、事態の推移や今後の対応などを発表する。 




北朝鮮が弾道ミサイルとみられる「人工衛星」を打ち上げるとした通告期間初日の4日、首相官邸では麻生太郎首相は約40分かけて日課のウオーキングをこなすなど、いつも通りの静かな朝を迎えた。政府は平静を装っているが、北朝鮮がまもなく人工衛星を打ち上げると発表するなど緊張感も高まってきた。


気象庁はミサイル発射施設のある。周辺の天候について始めは、曇りで
次第に晴れるとの見通しを明らかにした。
気象庁は通常、朝鮮半島の天気予報はしていない。
  

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