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私たちは持続的成長に向けて多くのチャレンジをしている。失敗を恐れずにバッターボックスに立つ企業風土を作る。そのために私自身がバッターボックスに立つ。ヒットを打てなくても逃げずに立ち向かう姿勢を示す
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気になる経済・不況
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日米を主軸にした12か国による世界最大の自由貿易圏となるTPP(環太平洋連携協定)が大筋合意し、いまさらになって韓国がTPP入りを望んでいる。韓国メディアによると、韓国国会外交統一委員会による7日の国政監査で、韓国がTPPに参加していないことについて、与野党が猛批判。韓国政府は今後、TPP加盟に向けた交渉に乗り出す方針だという。
日本に対する対抗意識、コンプレックスに埋没して、もっと大きな情勢を見誤るというのが、ここ十数年の韓国の姿です。韓国は、TPP参加が遅れたのを李明博前政権のせいにして、懸命に米国に秋波を送っていますが、韓国のAIIB入りを裏切りとみている米国は鼻で笑っているという状況と言っていいでしょう・
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1億円以上の報酬を得た役員が411人いたことがわかった。東京商工リサーチによると、開示が義務付けられた10年3月期以降最多で、26年3月期の361人を大きく上回った。常連のパチンコ大手の創業者に加え、円安株高を背景に、企業業績が改善したことで、前年53位のトヨタ自動車の豊田章男社長が24位に、野村ホールディングス(HD)の永井浩二グループCEO(最高経営責任者)が33位から26位となるなどなど日本を代表する企業の経営者もトップ30位に名を連ねた。ただ、1億円以上の報酬を得た人数を企業別でみると三菱電機が23人、ファナックが11人と、トヨタや野村HDを上回る結果に。一体、なぜか…。一般庶民には羨ましい限りです。ただこの円安での食料の値上がりによる、生活苦になっていることは確かです。数日前の国民生活のデーターを観れば不況との報告です。
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