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▼7日の東京株式市場は小幅続落した。日経平均株価の終値は、前日比26円49銭安の1万2877円53銭。335円安から202円高まで、この日も558円の値幅で、連日の乱高下となった。それにしてこの円高でのガソリンの高騰です。

▼寄り付きから午後2時半ごろまではずっと値下がりしていたが、円相場がやや値を戻したことで、終盤に急回復した。連日の値下がりで割安感が出た銘柄の買い戻しも進んだ。前日終値で割り込んだ1万3000円を回復する場面もあった。もうお手上げの状態です。値下がり1447、変わらず38と取引終了時もほぼ全面安です。あ〜ぁ〜です。

これに伴い、営業利益率も先期の1.9%を大きく凌ぐ6.0%まで上昇。トヨタ単独決算についても2008年3月期以来、5年ぶりの黒字(2421億円)に転じました。 同社は増収要因として、国内外の販売が好調に推移した事や、大幅増益要因については販売台数増に加えてサプライヤーと一体となった原価改善活動や後半期での円高是正により、収益が先期比で9,652億円拡大したとしています。
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また来期の予想については連結販売台数 910万台、連結売上高 23.5兆円、連結営業利益で今期比+36.3%増の1.8兆円を見込んでいるとのこと。 会見で豊田章男社長は「長く続いた円高がようやく是正されつつあり、自動車市場は今後も引き続き拡大が見込まれるものの、トヨタとしてはまだ持続的成長のスタートラインに立ったばかり」と説明。



 
円は朝方から、日銀の「無期限緩和」実施の前倒しに対する思惑などを背景に弱含みで推移した。その後、米国の週間新規失業保険申請件数が予想を下回ったことなどから雇用拡大と景気回復への期待が広がり、長期金利が上昇。これを受け円売り・ドル買いの勢いが強まった。
 
ソース
 
100円台の円安も夢ではないです。
 
 
▼みずほ総合研究所が23日発表したレギュラーガソリン価格の全国平均は、1リットルあたり151・1円になり、8カ月ぶりに150円台をつけた先週からさらに1・1円値上がりした。為替相場で円安傾向が続き、輸入価格が上がっているためです。
 
▼みずほ総研が資源エネルギー庁の委託を受け、毎週発表している。値上がりは7週連続で、高知と岡山をのぞく45都道府県で値上がりした。離島が多く運搬費用がかかる長崎(157・4円)や鹿児島(155・4円)などが、価格の高い上位県となっている。
 
▼厳しい寒さから、主に暖房に使う灯油も1リットルあたり99・1円となり、前週から1・4円上がった。こちらは8週連続の値上がりで、直近では最も高かった昨年4月の98・2円を超えた
 
競り落とした値から考えると1貫あたり4万〜5万円相当だが、大トロ(398円)などの通常価格で提供した。最高値のマグロを一口でも味わおうと100人を超す行列ができた。大トロをほおばった女性は「歯ごたえがあって、甘い。おいしい競り落とした値から考えると1貫あたり4万〜5万円相当だが、大トロ(398円)などの通常価格で提供した。最高値のマグロを一口でも味わおうと100人を超す行列ができた。大トロをほおばった女性は歯ごたえがあって、甘い。おいしいとの好評.ところで吊り上げた漁師さんにはセリ値の8割の1億2千万円はいるという。

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