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▼なぜ親日派として知られていたジャッキーさんはこのような発言をしたのだろうか。12年10月4日付けの「東京スポーツ」に解説が載っていて、日本人から大ブーイングが挙がる事は予想できたはずだが深刻な理由があると書いている。それは、ジャッキーさんは中国の大物政治家の薄煕来氏の息子と親交があり、薄氏は巨額の賄賂を受け取ったなどの罪に問われ12年4月に失脚した。そのためジャッキーさんもマークされ、愛国の意思を示さなければ身の危険が迫る状況にある、と説明している。 ソース
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デモは終息したものの、中国では戦争しかない尖閣諸島です、ただ中国当局一歩譲らずの反日行動です、ところが新華社でのサイトで日中戦えば膨大な犠牲で尖閣上陸した後、米軍に敗北だそうですどっちしろ良いことなし
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▼新華社系のニュースサイトでのロシアの軍事専門家による「中国が軍事的手段により尖閣諸島奪取を図った場合」の戦況シミュレーションを掲載した。中国は膨大な犠牲を出した上で尖閣諸島に上陸できるが、日米安保条約にもとづき出撃した米軍に敗れるという。同記事は、中国新聞社など中国の多メディアも転載したそうです。
▼まず、ロシア戦略技術分析センターのワシリー・カーシェン高級研究員の見方を掲載した。海上兵力について、数量の面で中国が日本を圧倒しているが、質の面では日本よりはるかに劣っている。中国側の潜水艦部隊は日本にとって一定の脅威になるが、日本の対潜水艦作戦能力は、極めてすぐれている。「経験、装備、戦術のどれをとっても、米軍より優れている」と認める米国の専門家もいる。中国の潜水艦部隊は訓練の回数も極めて不足している。
▼日本が動員できるのは、戦闘機など150機、ディーゼル潜水艦、護衛艦など5−10隻で、兵力は中国の3分の1程度にすぎない。ただし、中国空軍は旧型機が主体で、日本の戦闘機は能力面で決定的に優勢。中国は、早期空中警戒機も不足しており、日本側は制空権を確保できる。数と質の両面を考えれば、日中の戦力は拮抗(きっこう)しているという。
▼その後、米軍が日米安全保障条約にもとづき全面介入すれば、中国軍は撃退されることになる。米国が介入する可能性は極めて高く中国側は軍事行動にでることを控えるとみられる。日本に対しては、経済面での措置に出る可能性が高いという。双方譲れないのならば尖閣諸島を爆破して海面から沈めてしまえです。
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中国のポータルサイトもトップニュースとして報じたが、ネット上には中国を恐れて死んだなど非道な書き込みが相次ぐなど、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる反日感情は憎悪の域に達しつつある。もうこれでは日本企業の撤退も間げている企業もあります、ただこの反日感情での中国人の暴動での工場再建出来ないとの事です。
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パナソニックは16日、中国にある山東省青島と江蘇省蘇州、広東省珠海の3工場に関し、反日デモ隊の乱入や中国人従業員の抗議行動があったため、18日まで休業させることを明らかにした。デモ隊の乱入により、建物を壊されるなどの被害を受けた青島と蘇州の工場は、少なくとも18日まで休業する。パナソニックは生産再開の時期は未定としている。16日は現地従業員が建物内に入り、生産設備への影響など被害状況を調べた。 米国でも中国人の反日デモによる世界中の注目の的です。日本にいる13万人の中国人今後どうするです。
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そういえば当方の身近に中国人です。日本人は紳士的です。日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化に抗議する反日デモは15日、北京の日本大使館前で参加者が2万人を超え、1972年の日中国交正常化以降、最大規模に膨らんだ。湖南省長沙市など3都市でも1万人規模のデモが発生し、全国のデモ参加者は少なくとも50都市、計7万人以上に上った。満州事変の発端となった柳条湖事件から81年となる18日を控え、デモの拡大が懸念される情勢となってきた。
インターネット上では16日以降も30都市以上でデモが呼びかけられている。日本製品のボイコット運動も展開されている。中国側も16日に6万4千人収容の北京工人体育場で予定されていたサッカーの試合を延期するなど、大人数が集まる状況を回避する措置を取り始めた。
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北朝鮮は8日3段式ロケット設置完了 燃料はまだ同国北西部、平安北道・東倉里の「西海衛星発射場」で、長距離弾道ミサイルとみられるロケットを外国メディアに公開した。北朝鮮が打ち上げ施設を外国メディアに公開するのは初めて。思惑がありありです。
北朝鮮が公開した長距離弾道ミサイルとみられるロケット「銀河3号」と海外メディア
発射台には全長約30メートルの3段式ロケットが既に据え付けられていたが、北朝鮮が主張する地球観測衛星「光明星3号」は弾頭部分に装着されておらず、燃料注入作業も始まっていなかった。
北朝鮮が公開した「銀河3号」の取材に向かう報道陣を監視する北朝鮮の兵士なんじゃこいつです
現場を案内した北朝鮮当局者はまた、ロケットを今後さらに大型化し、静止衛星を打ち上げると言明。さらに、日本海側の施設からも別の「衛星」を打ち上げる計画があると明らかにした。
公開した長距離弾道ミサイルとみられるロケット「銀河3号」の先端部分こりゃ誰が見ても弾道弾ミサイルじゃです。
弾道ミサイル発射実験とみられる北朝鮮のロケット管制室でモニターを見る技術者のなかには旧ソビエト時代の科学者が多いとの事です。
一方、8日の韓国の聯合ニュースによると、韓国政府は、早ければ9日から燃料の注入が始まるとみており、終了には2〜3日かかると推定、打ち上げは12〜13日の可能性が高いとみられるという。
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