ここから本文です
時の流れに〜〜。
晴耕雨読の生活には感謝です。

書庫エンターテインメント

記事検索
検索

吉本興業所属の若手お笑いコンビ・どりあんずの平井俊祐のブログにアップされた写真が心霊写真ではないかと話題になっている。  問題の写真は、「どりあんず平井の『JUST100キロ』」12日付けエントリーで掲載された平井本人の自分撮り写真。「心機一転」と題されたこの日の日記では、髪型を変える前と変えた後の平井の顔のアップの写真が載っているのだが、1枚目の平井の後ろに確かに人影が写っているのがわかる。これを見て、コメント欄には「心霊写真では?」という書き込みが相次いだ。

平井は翌日のエントリーで「先日、最高コメント数を叩きだして、大喜びしてた所、まさか、何も気付かず載せた写真に……写ってました」と綴ったように、コメントを見て騒ぎに気付いたらしい。実はこの写真の直前に撮ったものの“ボツ”となったカットがあり、その写真にはおかしなものは何も写っていないことも明かしている。「何よりもそこに人が居なかったはずなんだよなー。でも、はっきり写ってたからねー」とのことだが、当の平井自身は「ある意味、どりあんずの名前を皆様に知って頂いたのではと思うと、ありがたい事」と、むしろ喜ばしいことと考えているようだ。

大みそかの「第60回NHK紅白歌合戦」に、歌手井上陽水(61)が「目玉」として初出場することが14日までに内定した。陽水はNHKからの長年にわたる出演依頼に「恥ずかしいから」と断り続けてきたが、今年がデビュー40周年で、NHK総合や教育テレビで自身の特集が組まれた関係もあり、出場を決めたという。紅白の60回記念回の年に、陽水が初出場を決めたことは、昨年のMr.Childrenに続く大きな話題を呼びそうだ。陽水がついに紅白に出演する。16年以上も続いたNHKの熱意を受け入れることになった。


イメージ 1
陽水はNHK朝の連続テレビ小説「かりん」の主題歌「カナディアン・アコーディオン」を担当した93年、NHKから熱烈な紅白歌合戦出場依頼を受けていた。関係者によると、当時、本人も出場を検討してみたが、最終的には「恥ずかしいから」と断ったという。NHKはあきらめず、第一線のシンガー・ソングライターにオファーを続けたが、陽水は固辞の姿勢を貫いてきた。だが、ここ2、3年は「今年は出る気がない。今後の紅白の出演を検討する」と、徐々に言葉が軟化しつつあったという。
今年は、陽水がデビューして40周年の記念年だ。そこに着目したNHKは、教育テレビで8月に「LIFE 井上陽水」を4夜連続で放送。1夜54分で、陽水のロングインタビューのほか、水谷豊、スガ・シカオら陽水と縁のあるアーティストもインタビュー出演した。また、11日からは総合テレビ「SONGS」(水曜午後11時)で4週連続での陽水特集が始まった。特番を通じてスタッフとのきずなも深まったこと、紅白の60回記念の年に、自身の40周年が重なったこともあり、紅白初出場を決意したという。
昨年は、Mr.ChildrenがNHKの北京五輪テーマ曲が縁で初出場を果たした。紅白の60回記念年に、NHKは昨年に勝るとも劣らない「目玉」を出場させたい強い意向もあった。当日に陽水が東京・渋谷のNHKホールに立つか、中継になるかは未定だが、出場自体がサプライズ。紅白記念年を飾るにふさわしい演出が期待される。これは楽しみです〜。

人気グループ、EXILEが12日、天皇陛下の即位20年を記念して皇居前広場で行われた「御即位二十年をお祝いする国民祭典」に登場。ボーカルのATSUSHI(29)が、ピアスはもちろん、トレードマークのサングラスを外し、頭部のそり込みも消した姿で奉祝曲を熱唱した。
黒の三つ揃いのタキシード姿で登場したメンバーはさすがに緊張気味。それでも、秋元康氏が作詞、岩代太郎氏が作曲し、3部構成で14分間にわたる奉祝曲・組曲「太陽の国」を堂々と御前披露した。第2部ではパフォーマー12人がキレのあるダンスを見せ、第3部「太陽の花」では、ATUSHIとTAKAHIRO(24)が加わり、壮大なバラードを歌い上げると、両陛下は笑顔で拍手を送られた。これで名実ともに国民的歌手となったEXILE、年末の日本レコード大賞やNHK紅白歌合戦の大トリなどの有力候補としても話題を呼びそうだ。

▼森繁さんが「知床旅情」を作詞作曲してから半世紀。この曲が全国的に大ヒットし、知床の魅力が全国に知れ渡った後も、折に触れて北海道との親交を深めてきたとあって、道内のゆかりの人々はその死を惜しみつつ、口々に感謝の言葉を述べた。森繁さんが「知床旅情」を作ったのは1960年。映画「地の涯(はて)に生きるもの」イメージ 1の撮影で訪れた知床で、ロケに協力した地域住民と仲が良くなり、撮影最終日に感謝の気持ちを込めて一晩で仕上げたものが原曲になった。その後、加藤登紀子さんの歌で大ヒットし、知床ブームがわき起こった。このロケで森繁さんと共演したのは前斜里町長の午来昌さん(73)。当時は喜劇役者のイメージが強かった森繁さんが、頑固者の漁師役を演じる時、「撮影が始まると顔の表情、雰囲気がガラッと変わり、男の中の男の厳しい表情になった。さすが大物役者だと感心した」という。午来さんは「知床に大きな流れを作った偉人。いつも知床のことを気にかけてくれて、町長に当選したとき『善政を頼む』とメッセージをくれた。本当に素晴らしい方だった」と声を詰まらせた。映画ロケの際に斜里町商工会長として森繁さんを案内した滝川一馬さん(故人)の長女で札幌市の溜谷真弓さん(63)は、家族ぐるみで森繁さんと親交があった。「71年に私が結婚した時、出席してくれた森繁さんがアカペラで知床旅情を歌ってくれました。張りのある歌声に、出席者全員がしみじみと聞き入ったものです。お亡くなりになり、残念でなりません」と別れを惜しんだ。森繁さんが知床旅情を作詞作曲してから来年で50周年を迎えるため、地元では祝賀イベントも予定されていた。羅臼町の脇紀美夫町長(68)は、「記念行事を考えていただけに本当に残念。知床が世界遺産となり、今の羅臼の観光があるのは、森繁さんのお陰です。安らかにお眠り下さい」と話していた。

開くトラックバック(1)

イメージ 1

三國連太郎さんは先月、転んで顔面にけがを負い、3日間入院していたことを明かしたが元気いっぱい。「役者をしている間は(西田と)一緒にやりたい」と“コンビ再結成”を熱望していた。ハマちゃんの妻、みち子さん役の浅田美代子(53)、最終作のマドンナを演じた松坂慶子(57)ら歴代出演者約200人が、この日62回目の誕生日を迎えた西田をサプライズで祝福。西田は「22年間、いろんな出会いがあって楽しかった。『浜崎伝助』と格闘してきた俳優、西田敏行は、このあたりで釣りざおを納めたいと思います」と目を潤ませた。釣りバカも終わりそうです。

 

ブログバナー

カクサン
カクサン
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事