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阪神からの監督就任要請を受けていたOBの金本知憲が17日にも受諾することが16日、濃厚になった。3度の交渉を経て、熟考を重ねた金本氏は家族、知人と相談した上で、決断した模様。第33代阪神監督として、猛虎の再建に立ち向かう。アニキがついに決断した模様だ。重い十字架を背負う覚悟を固めた。返答期限に定めていた17日にも球団に伝える。第33代監督として、猛虎の再建に挑む。



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阪神の和田豊監督(53)が今季限りで退任することが確実となり、順位が確定後に発表される見通しとなったことが28日、球団関係者への取材で分かった。球団は続投の条件を「優勝争いをして2位以上」としていたが、22日に3位に転落し、27日には優勝が消滅。まだ2位の可能性は残しているが、シーズン終盤に失速して優勝争いから脱落したことで続投条件を果たせなくなっていた。それにしても中村GMでのご冥福をお祈りいたします。




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巨人2x−1阪神、

20回戦、巨人13勝7敗、20日、東京ドーム)助けたれや! 阪神は巨人に1−2でサヨナラ負け。打線が九回途中まで粘投した藤浪晋太郎投手(21)を援護できなかった。チャンスはあったが、チグハグな代打攻勢もあって勝ち越せず。2位巨人に真夏の決戦で3連敗を喫し、0・5ゲーム差に迫られ、今季負け越しも決定。こんなことやっとったら、首位堅持もあやういで!
                     「阪神10−8ヤクルト」(31日、甲子園)
 
 首位・阪神が打撃戦となった首位攻防戦を制し、今季5回目の4連勝。貯金を今季最多の4に増やした。競り負けたヤクルトは2連敗。この日、中日を下した巨人にかわされ3位に転落した。阪神は7−7の同点の八回、2死満塁からゴメスがロマンに押し出し死球を受けて勝ち越し。続くマートンが中前2点適時打を放ちリードを広げた。九回にデニングの中越え適時二塁打で1点を返されたが逃げ切った
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阪神先発の藤浪晋太郎投手が7回を6安打2失点で自身最長の5連勝。6勝目を挙げた。また、8個の三振を奪って、プロ入り1年目以来、3年連続の100奪三振を達成した。高卒1年目から3年連続で100奪三振以上を果たしたのは、楽天・田中将大(07〜13年の7年連続)以来。阪神では江夏豊(67〜75年の9年連続)以来の記録です。


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