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阪神タイガース
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詳細
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「はよ、和田を休養させろやとのファンの声も〜。本拠地・甲子園球場を中心に、ファンの怒声が響き渡る阪神タイガース。
和田豊監督を休養させ、平田勝男ヘッドコーチを監督代行に立てて今季をしのぎ、来季は新体制で巻き返す――すでに関西では、こんなシナリオがささやかれだしているという。 「投手のメッセンジャーをはじめ、昨季"四冠王"に輝いた外国人の助っ人集団が働かず、不振にあえぐ選手や故障者が続出。その象徴が5月26日の楽天戦(甲子園)でした。サードの西岡剛と新井良太が相次いで離脱。代打の切り札・関本賢太郎が三塁を守るという非常事態になっています。 ソース
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「DeNA8−6阪神」(24日、横浜)http://daily.c.yimg.jp/tigers/2015/05/24/Images/b_08056328.jpg
9回、上本の頭部死球をめぐり、両軍がベンチと飛び出しもみ合いの騒ぎになる。
乱闘騒ぎが起きた。8−5でDeNA3点リードの九回だ。この回からマウンドにがった守護神・山崎康が、先頭打者・上本に対する初球で頭部への死球を与えた。その瞬間、ベンチを飛び出した和田監督は、ホーム付近まで駆け寄り、捕手・嶺井を怒鳴りつけた。DeNAベンチからも中畑監督らが飛び出し、指揮官同士の怒鳴り合いに発展した。
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阪神7×5ヤクルト2015年5月13日
http://daily.c.yimg.jp/tigers/2015/05/13/Images/b_08022430.jpg
2回阪神1死三塁、伊藤隼太の右飛で、ヤクルト捕手・西田明央(右手前)に体当たりして本塁をついた三走のマット・マートンのプレーに怒りベンチを飛び出したヤクルトナインを見て、声を荒げるマートン
阪神のマートンが復活?の体当たりプレーを見せた。「5番・左翼」で先発復帰したマートンは二回の第1打席で、ヤクルトの先発・新垣から一塁後方の右線内側に落ちる二塁打を放つと、続く福留の二ゴロで三進。さらに伊藤隼の右飛で本塁を突いた。
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