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寒さがさらに厳しくなり、1年中で最も寒い時季です。小寒から立春までの30日間を寒の内といい、大寒はそのまん中にあたります。 寒稽古など、耐寒のためのいろいろな行事が行われ、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込む時期です。園内は花盛りです〜。

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こちらの気温も9月下旬から10月上旬並みの気温です。富山中央植物園での巨大ススキのようなパンパススグラスが見ごろを迎え、乳白色の花穂が涼しい風に揺れて秋らしい雰囲気を漂わせています。
この南米原産のこの植物は池のほとりに群生しての4メートルの高さです頭上にゆれる穂です。

クレマチスを見に富山県中央植物園へ行ってきました。今年もたくさんの品種が花を咲かせていました。
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クレマチスとはキンボウグ科のセンニンソウの植物の総称で世界中に約250種あり、日本にも20種以上の野生種が自生しています。
 
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CIematisという学名はKlemaというブドウなどのつるを意味するギリシャ語からきたものと言われています。クレマチスと言えばテッセンがよく知られていますが、テッサンは中国原産のセンニンソウ属植物の一種です。
 
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19世紀に入ってから野生種を交配して、いろいろな園芸品種が国内外で作出されるようになり、現在日本でも150種類以上の園芸品種が栽培されています。
 
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クレマチス園内の近くに涼しさを誘う、せせらぎの川が流れていて、より初夏の雰囲気である。
 
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5,000種類の植物を展示しています。雪の多い冬期は、熱帯雨林植物室、ラン温室、熱帯果樹室などが人気です。また、雲南省の植物を取り入れた雲南温室など特色ある展示となっています。
 
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▼敷地は広大で、植物園のあるゆったりした公園という感じです。晴れた日に四季それぞれの植物を楽しみながら外をぶらぶらすると、とても気持ちがいいです。
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神通川の側にあります。近くに大きなショッピングセンターがあるので行くまでの道は交通量が多いですが、植物園の近くは静かで、小鳥のさえずりです。
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建物内にはカフェもあり、一日ゆっくりできます。桜の名所でもあり、時期になると夜間のライトアップがあります。 この道端には福寿草が冷たい風に揺れています。
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建物はきれいで入口を入ってすぐ熱帯温室があります。大きな池が二つあり、温室に隣接したウッドデッキからみる池とその後方の景色は立山連峰とコントラストの景色です。今年は異常な気象です、雪囲いはまだ取れていないです。
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神通川の河川敷に富山空港があるので、園内を散策中に離着陸する飛行機を近くでみることができます、今年は気温の低いひが続いて例年より開花が遅い梅の花です。
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もうすぐ桜見の季節。 広い敷地内に沢山の桜が..とても綺麗に咲き誇りますよ♪夜間のライトアップも見物でお勧めの夜桜見物スポットです。 中央広場では台湾コチョウランの展示です。
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まずは北陸最大の敷地での多くの植物の生育です。是非一度、足を運ばれてみては如何でしょうかぁ!!
 
 

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