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春とは言えまだまだ風が冷たい北陸です。ただこの館内の植物園では各種の花々の歓迎です
ソース
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色鮮やかな蘭のオンパレードです。愛好者らの作品が展示。北陸3県からの愛好者らの展示大ぶりの花が美しい洋ランや中国春蘭などがずらりです。
さすが植物園の職員のこの作品の蘭花には感銘です。
丹精こめてのこの愛好者らの作品には日頃の管理が浮かばれます〜。
外はまだまだ冷たい風が吹きぬけていきます、ただ館内の熱帯館では夏の花々がいまが盛りの燃える赤での館内です〜
冷たい風が通り過ぎていきます。水鳥も北帰行にむけて羽を広げての旅たつ準備をしているようです。この周辺にも春から初夏にむけて確実に自然が進んでいるようです〜。
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花
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詳細
花に興味があり、いつも癒されています、
コメント(8)
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なんとこの広大な緑地での整備と管理が行き届いての植物園です。なんと国内内外の野生植物など約6000種、これは多い。植物収集と展示これは勉強になります。園内には南半分が花のプロムナードはさんできた半分が世界の植物ゾーン南半分が日本の植物ゾーンに大きく分かれているんじゃです。
この時期になるとどこからともなく水鳥が集まってきます。さすが白鳥は近隣の沼には越冬に来ているが、上空に飛行機の低空での騒音です。
園内の通路沿いの木々は冬に向けての色じゃ
この時期にはさすが花の種類の盛りが少ないです。マリーゴールド。
過ぎ去り今年の猛暑に涼しさを誘ってくれました。
ガラス張りのアトリウムには熱帯雨林の植物や果樹などの実がたくさん付いている。虫刺されに注意とのくすりが設置です。
これから冬も本格化です。木枯らしの吹き荒れる豪雪地帯の北陸です。外の園内はこれから木々の雪吊りが始まります。
なまり色の低い空です。豪雪の北陸です。しかし熱帯雨林・温室らの館だポッカポッカのなかの植物たちです〜。
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今年は猛暑続きの夏でした。この数日は秋の気配です。富山県中央植物園は平成8年にオープンです、国内外の約4800種類の花と緑に覆われています。花と緑が一年中楽しめる場所として県外からも見にくる人も多いようです。
園内の散策道の両脇には見事に咲き誇って目えを楽しましてくれています。
広い芝生に寝転んでスナックぐらいもってきて寝転んで食べると楽しい。芝生での上でのピクニックです。
雪国での多雪地には温室は作れないというイメージがあり、こういう展示室があれば冬の寒い時でも多くの人が植物を見て楽しむ事ができるようになり、日本海側で一番早く展示室が出来ました。
秋は花より赤い実が多いです〜これがウメモンドキかぁ
散策でつかれたらちょっとベンチに座っての休憩での緑の自然です。
例年ならば柿も収穫に時期ですが。まだのようです。
とにかく秋は気候もいいし、ゆっくりリラックスできる場所として多くの来園者です。 |
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各地で集中豪雨での被害が相次いでいます。被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。それにしてもこのところの雨での豪雨には驚きです。梅雨明けはまだのようですが。ただ日中は夏日の毎日が続いています
富山県中央に位置する植物園内には各植物がこの梅雨時季には緑が多品種の植物が今が盛りのようです。
冬には水鳥が羽を休めていてのほのぼのとした水を一杯たたえての立山連峰が水面に写りこれが又の風景です。
ムクゲが今が盛りの多くの品種が出迎えてくれます
トロロアオイだそうです。これが大きい花びらには驚きです。
花園には多くの品種が今が一番といって出迎えてくれます。 亜熱帯館には手が届く近さにバナナが数珠すなぎのようになっています。散策2時間ほどでしたが。心地よい汗をながしての散策でした〜。
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