|
抜栓日:2013/05
地方:アルザス 村名: 造り手:ローラン・シュミット 品種:ピノ・ノワール50%、ピノ・ブラン50% 容量:750ml アルコール度数:12.5% 評価:---- 声が出なくなってアルコールは自粛していたが、この日久々にアオリイカを釣ってアルコール解禁にしてみた(笑)、が、喉が不調のせいかやたら刺激と苦みを感じていまいち。これが正しい味なのかわからないので評価は難しい。 約2ヶ月ぶりのアオリイカ♪ 4〜5月は週末の天気が荒れてたのでなかなか良い条件で釣りができず、しかも何故か三浦半島ではあまり状況が良くなかったようだ。 夜通しやって朝になったら眠たかったので、そろそろ引き上げようかと思いつつ、、もう少しと粘ったらようやく来ました♪、これで700g、、食べごろです☆( ^ー^)b |
フランス(ラングドック他)
[ リスト | 詳細 ]
|
抜栓日:2012/08
地方:ラングドック・ルーション 村名:クレマン・ド・リムー 造り手:ドメーヌ・ジ・ローレンス 品種:シャルドネ60%、シュナン30%、モーザック5%、ピノ・ノワール5% 容量:750ml アルコール度数:12.0% 購入価格:1,544円(フェリシティー) 評価:★★★★☆ 先日飲んだスプマンテと比べてどう感じるだろう?と思って開けてみた定番のデイリー泡のこのクレマン。最近補充で6本購入して裏のインポーターラベルの下にあるヴィンテージを確認したら2009でした。しっかり冷やしてグラスに注ぐ。シャルドネを主体とした爽やかですっきりした、それでいてこのクラスではなかなかお目にかかれないしっかりとした味わいが堪らない。これは本当に良く出来た泡だ。やはり今のところこれ以上のデイリー泡は見つからないし、下手なシャンパーニュを飲むならこっちの方が旨いと思う。 |
|
抜栓日:2012/03
地方:ラングドック・ルーション 村名:クレマン・ド・リムー 造り手:ドメーヌ・ジ・ローレンス 品種:シャルドネ60%、シュナン30%、モーザック5%、ピノ・ノワール5% 容量:750ml アルコール度数:12.0% 購入価格:1,544円(フェリシティー) 評価:★★★★☆ しっかり冷やして抜栓。もう10本以上飲んでる定番の泡だがここ最近飲んでいなかったので、この間色々と飲んできてもまた美味しいと思えるかどうか心配しつつ飲んでみた。相変わらずの爽やかな芳香とシャルドネの清々しさ。もちろん熟成したコクは無いが酸味が程良くてするすると飲める。温度が上がるとやや野暮ったい感じが無い事もないがその程度。やはりこれは家飲みの泡としては見事な1本だと思う。 |
|
抜栓日:2011/05/04
地方:ラングドック・ルーション 村名: 造り手:プリウレ・ド・サン・ジャン・ド・ベビアン 品種:ルーサンヌ60%、クレレット15%、プクプール15%、グルナッシュ・ブラン10% 容量:750ml アルコール度数:14.0% 購入価格:???円(プレゼント) 評価:★★★★☆ 若いのに色はやや濃いめの黄金色、樽香とミネラリーな感じが強くアルコール度数が強めのせいかインパクトと腰の強さ、厚みを非常に感じる。きっともっと熟成させた方がポテンシャルを発揮すると思われる。後半になってようやく果実香が出てきた。酸味が少ないので余計にどっしりとした印象が強くなると思う。 Yさんから先日誕生日プレゼントにもらった1本。当のYさん自身は「あまり香りがしない、、味もしない・・・」と珍しい感想。後半でようやく味わい深くなったとはわかったようだが、この肉厚な感じはまだまだ苦手なのかも知れない。 ちなみにこれ以外に小田急で買ったACブル1998とオーストラリアのシラーズを持っていって飲みました。小田急で今頃98のACブルなんて珍しく、すっかりガーネット色に熟した味わいで美味しかったです。シラーズは、、オーストラリアだとやっぱりこういう感じなんですね。果実の甘みが結構出てますねー。 |
|
抜栓日:2010/10/24
地方:ラングドック・ルーション 村名:クレマン・ド・リムー 造り手:ジャン・バブー 品種:シャルドネ、シュナン、モーザック
容量:750ml
アルコール度数:12.0% 購入価格:1,449円(うきうきワイン) 評価:★★★☆☆ 抜栓すると元気な泡が沸き立つ感じだが口当たりはそんなには激しくない。爽やかな香りが主体で後口に苦味が少し。バランスが取れていて価格からすると良く出来てる泡だと思うけれど特徴が無い。これならやはり定番にしてるドメーヌ・ジ・ローレンスの方が好きだし秀逸だと思う。 |



