全返信表示
[ JunJun ]
2009/2/8(日) 午後 3:19
[ sek**0120*6 ]
2009/2/6(金) 午後 10:23
医療事故遺族をネットで中傷
医療事故
[ KRTさん ]
2009/1/28(水) 午後 8:53
[ KRTさん ]
2009/1/17(土) 午前 2:23
[ KRTさん ]
2009/1/17(土) 午前 1:49
10リットルまでの水しか入らないバケツには、11リットルの水は入りきれません。
1リットルの水がこぼれてしまった事で、周囲の人間が「なんだこのクソバケツ!」と足蹴にしたら、
バケツが凹んで、10リットル入れられたはずの物が、9リットルまでしか入らなくなりました。
…っていうのが、今の日本の医療崩壊(ていうか、マスコミによる医療破壊)の現状。
教訓とかそういう以前の問題。
…。
……。
………。
…マスコミの医療破壊は大成功ですね。
http://punigo.jugem.jp/?eid=503
http://punigo.jugem.jp/?eid=500
http://punigo.jugem.jp/?eid=495
http://punigo.jugem.jp/?eid=491
[ JunJun ]
2008/12/22(月) 午後 8:30
我々の仕事は生と死を丁重に扱うことだと思っています。可能な限り健康に、生きる方法を考え模索する。そして不幸に死を免れないとしたらその尊厳を尊重し生の炎が燃え尽きるまで見守る。死の定義が心臓死なのか脳死なのかは宗教観などと相俟って難しい問題があると思います。僕自身は脳死が人の死と定義されても恐らく納得しています。しかし、これを無理強いする必要はありません。ある程度のコンセンサスが出来上がることが必要ですから。しかし、ですから、小児での移植もすぐに始まるとは思いませんが、この国は一事が万事遅いので、早めに議論するということは大切だと思います。そうでもしないと議論すら始まらないでしょうから。そして国民の意識にさえ上がらないのですから。私は日本国民なので日本の法律に従います。しかし、問題点を喚起し議論を高めることは必要だと思います。少なくとも、私の意見を言わせていただければ、脳死が人の尊厳の終着点と定義できるのであれば受け入れます、そして他の命が救われるならば素晴らしいことだと思います。このブログでも書きましたが、私は臓器提供意思表示カードを常に持っています。
[ nic*le*lo*ing ]
2008/12/22(月) 午後 5:50
そうちゃんのお母様は、法律で脳死をヒトの死と定め、脳死状態になったら治療を中止して欲しいとブログで訴えています。
ttp://ameblo.jp/sounami/entry-10178867850.html
しかしそれは同時に脳死状態のまま生きて成長を続ける子供たちが、生きる道を閉ざされる、という事でもあります。
「たとえ脳死でも、生きているわが子。共に生きる幸せを奪わないでほしい」
/脳死状態でも成長し続ける子供たち― ―「長期脳死」という事実
ttp://www.jinruiaizenkai.jp/profileshinbun07-8-3.html
どちらの願いを叶えてあげたいと思いますか?
娘の介護の為、家の建替えまでした有里ちゃんの両親に、「あなたのお子さんはもう死んでいるから治療は中止します」と言えますか?
[ KRTさん ]
2008/12/18(木) 午後 6:50
2兆円あったら:/安心して産みたい
ニュース
[ JunJun ]
2008/11/14(金) 午後 9:23



