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朝市の都市の続きです。 この街にもアンティークショップができました。 ヨーロッパでもブロカント店が流行っています。 陶器のジャグやベイスンなどありますね。オレンジのホーローのブレッドボックスはオランダならでは。 いい感じの白ペイントのドロアー、花柄ファブリックのかかったチェアーもおしゃれ。 街を歩くとこんな風景。1階はモダンなショップが立ち並びます。 でも建物の上の方を見ると古い建物を思わせますね。 真ん中の建物はこの都市で一番古いカフェです。 この日は10度だったので冬でもみなさん外でティータイム。ヨーロッパ人らしい。 最後に美しい教会をどうぞ・・・ この後、ランチしました。私はいつものオニオンスープ。 ブログ村のランキングに参加しています。
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ヨーロッパ
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もうすぐ3月ですね。ちょっと前にクリスマスだったと思えばもう春。 今日は久しぶりに出かけた朝市の様子です。 私にとってはとっても懐かしい思い出の深い都市。我が家から車で15分程度の場所です。 ここは古い建物がある雰囲気のある場所であまり大きな都市ではないのでちょっとランチに出かけるにはぴったりの場所。 実は私がお店を始めた頃、チロルリボンや手芸雑貨を扱っていたことがありその買い付けによく来ていた朝市。 オランダの朝市です〜。 オランダでは年々手芸店が閉店しています。 でもこのように各都市の朝市で手芸雑貨を購入することができます。 こちらはチロルテープ。 レースもあります。 ファブリックのお店だけでも5店以上はあります。 時々当店でも紹介するアンティークキャビネットでおなじみのAMANN社の糸もこのように売られています。 ちょっと早い春をオランダから〜。チューリップやクロッカス、水仙も売られています。 オランダの建物などは次回にへ続きます。 励みになりますのでよかったらポチっとお願いします。 ↓↓↓↓↓ ![]() にほんブログ村 インテリアブログ アンティーク・レトロインテリアへ(文字をクリック) ![]() [https://goods.blogmura.com/goods_antique |
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今日は彼が近くで行われているクラッシックカーショーに行きたいというので出かけてきました。 イベント内ではオークションも行われていました。 ここで紹介されている写真はすべてクラッシックカーのディーラーさんが展示しているもの。販売を兼ねているということですね。 こちらはウォルクスワーゲンの1950年代ごろのキャンピングカー。 とってもかわいいですよね〜。私もほしいモデル。 こちらはポルシェ。オレンジが911、レッドが912、グリーンが964、年代はそれぞれ70,80,90年代とのこと。 こちらはメルセデスベンツ。1940年代ごろのもの。 こちらはフェラーリの1990年代ごろのもの。 こちらはイギリスのTriumphという車、1950年代くらいのもの。 最後の3台は車の名前や年代は調べていないのですがフォルムや雰囲気が素敵でとても気に入りました。 オランダのマーストリクトで行われていたのですがベルギーやドイツからも近い場所なので各国のディーラーさんが出展していました。 クラシックカーはフォルムが曲線的で雰囲気がありますね。 励みになりますのでよかったらポチっとお願いします。 ↓↓↓↓↓ ![]() にほんブログ村 インテリアブログ アンティーク・レトロインテリアへ(文字をクリック) ![]() [https://goods.blogmura.com/goods_antique |
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一年はあっという間、もう12月に入りましたね。 このところとても忙しく、気分転換にドイツのアーヘン(都市)へショッピングに出かけてきました。 私はショッピング派ではないのですがたまにはいいかな〜と思いました。 洋服などを買いに出かけたのですが近くでクリスマスマーケットが行われていたので足を延ばしてきました〜。 アーヘンのクリスマスマーケットにようこそ〜。 クッキーのような可愛い像がお出迎えしてくれますよ。 街中クリスマスの雰囲気になりました〜。 ドイツらしい木製の可愛い屋台/テントがたくさん。こちらは主にドリンクの屋台。 クリスマスマーケットに来たら、温かい赤ワインのグリューワイン、日本の卵酒に似たアイヤープンシュを是非試してみてください。(私はお酒は飲まないので飲んだことがないのですが・・・)寒い冬に体が温まる飲み物ですよ。 飲み物の屋台の後ろに見えているのはアーヘン大聖堂、世界遺産とあって大変美しいです。 ちょうど大聖堂の近くで行われているので特にクリスマス感UPですね〜。 こちらは木製のおもちゃなどが売られている屋台。ドイツで有名な木製のオーナメント。今月当店でお買い物していただいた方に入れているプレゼントの一種です。 こちらはライベクーヘンという食べ物。細かくきざまれたジャガイモと玉ねぎに玉子、小麦粉などを入れた生地を油で揚げています。右横のものはアップルムース、アップルムースと一緒にいただくのがドイツ流。 こちらはスイーツの屋台。可愛い形に文字が入ったチョコレートキャンディーなどがたくさん。 個人的にとっても気に入ったペーパースターのランプ。とっても綺麗でした☆ 最後に街のお菓子、パン屋さんから 普段売られているお菓子やお店のディスプレイもクリスマスバージョン。 クリスマスマーケットに来た気分になってもらえたでしょうか〜? 外に出るのはちょっと〜と思っていましたがとっても気分転換になりました。 励みになりますのでよかったらポチっとお願いします。 ↓↓↓↓↓ ![]() にほんブログ村 インテリアブログ アンティーク・レトロインテリアへ(文字をクリック) ![]() [https://goods.blogmura.com/goods_antique |

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今日は私の家の周りをちょこっと散歩して撮ってきた写真を紹介しますね。 オランダの住宅街ってどんな感じだろう?と想像している方もいらっしゃるかもしれませんね。 以前紹介した羊さんが来る丘の下から眺めた風景です。 大きな家がたくさんあります・・・(我が家以外) こちらは大通りに出た風景。 大体1つの建物に二家庭が住めるような建物が多いです。 もちろん1つの建物に五、六家庭という建物もあります。 我が家は1つの建物に二家庭が住めるおうちですがお隣さんと同じ建物という感覚はほとんどないです。 こちらはオランダの標識。この区間は子供立ちの遊び場になるので注意しましょう!という標識です。 オランダでよく見かけるのがこの看板。 おうちを売り出し中です。 日本だと家を買ったら一生物というイメージがありますがオランダでは割と家を買い換えられる方も多いです。 こちらは一戸建ての建物。窓の配置は多少異なりますが同じような建物が並んでいます。 そしてこちら・・・外国を紹介する番組でも見た事があるでしょうか? オランダでは”ロトンデ”と呼んでいるもので円状になっています。左側から来た車が優先で円状の中を通ります。信号機が必要ないのであちこちで見られます。もちろん大都市に行くと信号機が必要になってきますが・・・大都市だとロトンデと信号機も付いています。パリでもすごいロトンデを見た事があります。これはまだ1車線ですが3車線くらいあるロトンデもあって初めて運転する人にはタイミングがつかめず、怖いかもしれません。 こちらの赤いレンガで敷かれた部分は自転車専用です。 オランダでは車と自転車道、歩行者道ときちんと別れているのでお子さんも安心して歩けます。 この自転車道を作ってから事故も減ったのだとか・・・ またヨーロッパでは住宅街の一般道が盛り上がった箇所もあります。 これは道路が平らになっているとスピードを出しすぎてしまうのであえて道路の一部を高くすることによってスピードを出せないようにしています。 日本でもこのようなアイデアを使って子供達を守ってほしいなあといつも思っています。 また道路が盛り上がっているだけではなく、あえて駐車スペースを作ったり、木を植えたりして直線的に運転できないようにもしています。対向車が来ると止まらなければいけない状況にしています。 残念ながらここは何キロ制限と決まっていても守る人も少ない。だからこのようなアイデアを使っているのでしょうね。 最後に我が家の下のド公園内のドッグパークです。 標識も可愛いでしょ? 励みになりますのでよかったらポチっとお願いします。 ↓↓↓↓↓ ![]() にほんブログ村 インテリアブログ アンティーク・レトロインテリアへ(文字をクリック) ![]() [https://goods.blogmura.com/goods_antique |









