韓国-済州観光公社旅行ブログ

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済州島が、世界7大自然景観に挑戦中!
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世界7大自然景観を紹介するホームページ:
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世界7大自然景観投票サイト:
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「済州島でおススメの写真撮影スポットはどこですか?」

済州旅行を計画している方なら押さえておきたいことですよね?

ということで、今日は済州島のおススメ写真撮影スポットをご紹介します^^
 
 
 
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私のおススメ撮影スポット
St.ISIDORE FARM(聖イシドール牧場)内にあるテシフォン

ここはウェディング撮影にも使われるほど人気の場所。

一風変わった(?)感じの写真を撮りたい方におススメです:)
 
 
 
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イラクのバクダッド近くにCtesiphon(クテシフォン)と呼ばれる古代都市の遺跡があり、いまでも約2000年前の建築物が数多く残っているんだそうです。
牧場内にあるこの建物「テシフォン」は古代都市遺跡の建築様式を元にしているということです。


しかし、なぜ済州島にテシフォン??

なんでもこれは1961年に宿として使うためにつくられた建物なんだそうですが、その宿をCtesiphonの遺跡に似せてつくるとはなんとも不思議な発想です。
 
 
 
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韓国で唯一の‘テシフォン住宅’:)
 
 
 
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みなさんレンタカー、スクーター、自転車、など思い思いの方法でやってきてました。
 
 
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まわりのオルムと馬と異国風の建物、そこに済州の自然が妙に合っていると思いませんか?
 
 
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霧のかかった日や、夕暮れ頃のテシフォンはとっても絵になるらしいんです…それを見るためにまた来なければ!

済州島のおススメ撮影スポットSt.ISIDORE FARM(聖イシドール牧場)のテシフォンいかがでしたか?

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

済州で素敵な思い出と写真を残してくださいね!

それでは楽しい済州旅行を〜!
 
 
 住所:済州特別自治道済州市翰林邑今岳里142
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済州の母:海女

済州と聞いて韓国人が連想するもの「海女、トルハルバン、漢拏山、海
etc…

 
今日はこのうち「済州の海女」をご紹介。
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済州の海でだけ聞くことのできる音があります。
「フィ---ィ---」
口笛と似たような音ですが、一体なんの音でしょうか。
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深い海の中で息を止めてサザエ、アワビ、ウニなどをとって、水面に出た海女さんが出す声なんです。(文面では説明しにくいですね^^;;)

 
 
 
済州の海女さんたちはこうやって海で魚や貝をとり、家庭と済州を守って来た「済州の母」なのです。
 
 
 
 
 
 
 
海に行ってみると「海女脱衣場」「海女の家」といった看板を見かけます。
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これらはもちろん海女さんと関連がある施設です。
海女さんたちは、とってきたものをここで一度整理するのですが、
運が良ければとれたての海の幸を楽しむこともできます。



観光名所:城山日出峯には、海女が働く姿が見られる公演場もあります。
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テレビでしか見たことのない海女さんに、ここで会えるわけですね。




ほかにも、済州の歴史と海女を見ることのできる「済州海女博物館」も済州海女文化を総合的に体験できる世界で唯一の場として注目を集めています。
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ここでは毎年、済州の海女を素材にした国際学術大会や公演が開かれ、海の幸も楽しめる
「済州海女祭り」が開催されていて、今年は10月17〜19日に開かれることになっています。




さらに済州の海女文化を体験できる所もあります。
2007年に開校したハンスプル海女学校は世界にただ一校の海女の実習専門学校です。http://cafe.daum.net/jejudiver/


学校といっていますが、黒板や机といったような教室の風景は一切なく、一生を海とともにしてきた海女さんたちが若い世代に直接もぐりの技術を教える場となっています。
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毎年5月に開校し、毎週土曜日2時間ずつ18週間の教育過程を3分の2以上受けると修了証を受けることができます。


こうして2008年34人、2009年34人、2010年36人……と多くの卒業生を送り出し、今年は78人が入学しています。
 
 
深呼吸をして息を堪える方法、道具をもっての泳ぎ方、獲物をさがす要領など、なにからなにまで初めてのことばかりですが、体験してみたいという方からの問い合わせが後を絶たない人気ぶりです。



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ところで、済州の海女は年々その数が減ってきています。

海女文化を守るため「ヘニョ(韓国語の海女)」を ユネスコ無形文化遺産に登録する努力もしています。

ラード元オーストラリア首相も、海女の強靭な生活力は尊敬に値するとおっしゃっていたそうな。
海女はまさに「済州の母」。いつの日か無形文化遺産に登録されることでしょう。

<済州海女博物館>
済州海女博物館は済州市内から40分ほどのところにあります。
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<済州(チェジュ)観光情報ホームページ>
済州(チェジュ)特別自治道観光情報: http://www.jejutour.go.kr/
済州(チェジュ)観光公社: http://www.ijto.or.kr/
http://www.facebook.com/jejutr
http://www.twitter.com/jejutr
http://twitter.com/jejutr
空港のゲートを出ると、まずは澄んだ空気がお出迎え。
すぐそこには済州の大自然。

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でも、どこをどうまわれば効率よく楽しい旅ができるんだろう。
せっかく来たんだし、いろいろ行ってみたいんだけど…
 
 
そんなときは「済州ウェルカムセンター」へ。
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タクシー利用だと空港から10分かからずに到着。
バスだと20分くらいかかります。
3人以上ならタクシーのほうがお得です。


 
1階の総合観光案内センター
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済州島旅行のことなら宿泊施設情報はもちろんレジャー施設、観光名所など、その日の天気にあわせてお勧めすることもできます。

済州旅行の「スタート地点」がウェルカムセンターからといったのは、
ここでいろんな情報をゲットすることができるからなんですね。


1階にはカフェも。その名もカフェ・ウェルカム(ひねりなし!)
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2階には済州観光広報館とコンベンションビューロー
観光広報館では、済州で楽しめるあれこれを紹介しています。
仮想体験を楽しめる空間もあります。
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3、4階は済州観光公社オフィスです。
4階には済州特別自治道観光協会もあります。
 
済州ウェルカムセンターは済州観光発展のために日々努力する
公共+民間の団体がはいった複合空間になっているんですね〜

 
4階から眺める景色もなかなか。
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ふたつのオルム(小さい山)の後ろには、
韓国で一番高い漢拏山が見えます。

 
 
外国語でのお問い合わせもお任せください。
必要なパンフレットなど豊富に取り揃えてみなさまをお待ちしております。


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観光情報をゲットしたついでに漢拏山を鑑賞して旅をはじめよう!
充実した旅行になること間違いなし。
ぜひ「済州ウエルカムセンター」から旅をスタートさせてください。


<済州旅行のスタート地点:済州ウェルカムセンター>
観光案内センター営業時間:毎日午前9時〜午後6時
電話番号:+82-64-740-6000
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<済州(チェジュ)観光情報ホームページ>
済州(チェジュ)特別自治道観光情報: http://www.jejutour.go.kr/
済州(チェジュ)観光公社: http://www.ijto.or.kr/
http://www.facebook.com/jejutr
http://www.twitter.com/jejutr
http://twitter.com/jejutr


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旅行客であれば誰しも、忙しい日常から離れ、満天の星空に包まれた宿で過ごしてみたいと

思うものですよね。済州島民にとっては、見慣れた海と景色ではありますが、

高層ビルの壁に囲まれて生活している人にとっては、済州島はオアシスだと言えるでしょう。

なので、良い宿に泊まる事はおいしいグルメを堪能しなければならないのと同じく重要な事です。


西帰浦市 大静邑 上摹里にあるペンション&ゲストハウス「サイ」はロマンチックな時間を過ごすのには

ピッタリの場所です。

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「サイ」は、龍頭海岸から海に沿って松岳山(ソラクサン)まで繋がっているオルレッキル第10コースの

ちょうど真ん中に位置します。バカンスの間は忙しい日常を忘れて、済州島の自然を感じながら

聞こえてくる波の音に耳を澄まし、満天の夜を満喫しましょう。


松岳山から加波島や馬羅島が手で掴めそうなくらい近くにあるのと同様に、「サイ」では、

兄弟島や山房山が掴めそうなほど近くに見る事ができます。

三渓里を中心に広がる海岸道路は、美しい景色で有名です。そのおかげで、ここは美味しいお店や

オシャレなペンションが立ち並ぶようになり、小さな観光町になったそうです。

周辺には観光地も多く、ここで過ごすとあっとゆうまに時間が過ぎて行きそうです。

近くの摹瑟浦(モスルポ)港からは、船に乗って気軽に加波島や馬羅島に行って帰って来る事ができるので

ホームステイ観光客にとっては最適ですよね。

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宿舎としての「サイ」も良いですが、2階にあるブックカフェも本当に良くできています。

広いフロアと山房山を眺める事の出来るカフェでロースターが直接挽いてくれるコーヒーと、

旅行に必要な情報を集める事ができるこの場所は、旅行客にとってとても魅力的な場所でしょう。

それだけではなく、雨の降る日は静かな音楽が流れるカフェで海を眺めながら飲むコーヒーも

バカンスならではの醍醐味でしょう。

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2階のブックカフェ兼 「stay with coffee」ショップでは、自分で直接、煎れたコーヒーを飲む事ができます。

またここは、ご主人が毎月お客さんが残していった名刺の中から抽選で3枚選び、そのお客さんに

コーヒーを送っているそうです。

1人様用の部屋と、家族用ペンションタイプの部屋も別で用意されています。

1人用の部屋(共同の部屋)は、朝食(家庭風定食)も込みで、2万ウォンだそうです。

3階の一人部屋は、6万ウォンだそうです。


オルレッキルに出かけたけれども、帰りがしんどい場合はゲストハウスには送迎サービスもあります。

10、11コースは1000ウォン 9、12、13コースは2000ウォン 14、14-1コースは3000ウォンです。

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海岸の絶壁の上にそびえ立っている松岳山には、オルレッキルが造られる前から観光客が

度々訪れていたそうです。頂上まで登ると、馬羅島と加波島が一望できます。

松岳山の本来の名前は、「チョルリ」といいます。チョルは、波を表わす済州島の方言なのですが、

解析すると、「波の音が聞こえる丘」という意味になります。

海岸にそびえ立つ絶壁に打ち寄せる波の音が山頂の深い噴火口を巡り、そこから出てくるとまるで

海が鳴いているように聞こえる所からその名前がつけられたそうです。

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ここの住所は大静邑 上摹里8-1なのですが、済州国際空港や旅客ターミナルからバスで来られる際は、

済州市外バスターミナルに移動した後、摹瑟浦(モスルポ)行き市外バスに乗らなければなりません。

また、摹瑟浦(モスルポ)からゲストハウスまでの道も説明が少し難しいです。

ですが、最近はスマートフォンの時代なので、住所さえ分かればすぐに見つける事ができますよね。

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[宿泊]伝統と現代の調和、済州シーエスホテル&リゾート


済州シーエスホテル&リゾートの入り口。

入り口から伝統的な雰囲気があふれています。

藁葺きの屋根を大きな柱が支えている姿を目にすると、「ここは他のホテルとは違うな」と

感じる事ができます。

せっかくの旅行。いくら高級なホテルに泊まっても部屋がずらっとひしめき合っている形だと

ちょっと嫌ですよね。毎日アパートで生活をしている方はなおさらそう思うかもしれません。

そういった方におすすめの場所がありますのでご紹介します。

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ここはシーエス(Seaes)ホテルの案内フロントです。

中にはここで撮影された色々なドラマやテレビ番組の関連写真がかけられています。

KBSドラマ「雪の女王」、「花より男子」、「ごめん、愛してる」、MBCドラマ「宮」、

SBSドラマ「シークレットガーデン」、テレビバラエティー番組として放送された

「想像プラス」と「ハッピートゥゲザーシーズン3」、キム・ヒョンジュンとファンボの

仮想夫婦物語「私たち結婚しました」等、実に多様です。

さらに2006年には世界ミスユニバーシティの参加者たちがここに宿泊しました。

施設もとてもきれいで穏やかにやすむ事のできる広い部屋もあってとても良い雰囲気です。

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                                                 ホテルの案内フロントの内部


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シーエスホテルの客室は全部で30室で、全てが 藁葺きの家です。

エレベーターはありません。また、全ての客室は写真のように石垣に囲まれています。

プライバシーが守られるので有名な芸能人もよく訪れるそうです。

そして各部屋は海岸沿いの斜面に建てられているため殆どの客室から海が見えるのも一つの長所です。

ホテルの庭に出るとエメラルド色の済州の海が一目で見渡せる海岸絶壁があり、

その上に藁葺きの家が集まっています。


しかし、ふと考えてみると、全部一階建ての藁葺きの家だと、一度に多くの人が

宿泊できるのでしょうか。収益の面を考えれば少し難しい決断をしたと思います。

とにかくお客さんの立場から見るとこ一番の上なく良い条件ですね。

もちろん少々高いと思いますが。

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この写真はドラマ「シークレットガーデン」の場面です。ここで撮影したドラマの中では

「シークレットガーデン」が一番有名です。理由は、下の写真、「ベンチキス」覚えていますか。

ドラマではヒョン・ビンとハ・ジウォンがあのベンチでキスをしたことで「ベンチキス」と

名づけられました。ドラマでは、二人の体が入れ替わってしまい、どうすればいいのか

話している途中、昔の童話を思い出したヒョン・ビンが、急にキスをします。

撮影当時、なんと20回もチャレンジしてやっとオーケーが出たという裏話が。

ハ・ジウォンが男みたいに脚を広げてヒョン・ビンを抱いてキスするシーンがありますが、

恥ずかしさが出てしまい何回もNGが出たからです。


ベンチからは広い海が一望できます。ここの庭はとても広いので野外結婚式が行われたりもします。

こんなところで結婚式なんて…うらやましいですね。

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ここは「ベリンネスパー&サウナ」です。このサウナは決まった時間内にたった一組しか入れません。

最大10人が利用できますが、プライベートで家族や恋人同士だけが入れます。1回に90分、

そして予約が必要です。ホテルに泊まる方は2割オフで利用することができます。夜にあわせて予約し

風呂に入って景色を見れば疲れが一気に取れそうです。


ベリンネには、「星が落ちる澄んだ川」という意味があります。シーエスホテルの横に「星川港」があります。

つまり、星の川です。星川港の上流に天帝淵(チョンゼヨン)滝があり、ベリンネ・オルム(寄生火山)にまで

連なっています。元々ベリンネのべリは済州の方言「ビョル」から来た言葉です。

ビョルは下が川や海になっている崖のことです。

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                                                        スイートルーム



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               カフェから見た中文の海の風景。(写真撮影の腕がまだまだです。

                                   露出オーバーで素敵な海の風景を台無しにしてしまいました。)


伝統的な藁葺きと石垣、ワシントニア・椰子の木そして現代の施設が調和しているこの場所。

シーエス(Seaes)は「Sea Especially for you」から「Sea」と「es」を合わせて作った名前だそうです。

残念ながら夜の写真はありません。

オルレの8コースにこのホテルが含まれていて、大勢の人がここのオルレバーに立ち寄るそうです。

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