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本日はこれ!
The Cureもどのアルバムを選ぶか迷いました。
多分、The Cureの作品でこの作品を挙げる人は少ないと思いますが・・・^^;
決め手は簡単「暗い」から・・・(笑)
だってさー、The Cureの作品ってどれもカッチョいーんだもん!
それくらいしか決め手がないっつー感じですよ。はい。
後、曲数が8曲と少なめなのもなかなか良いですね!だらだらとボーナスだの
何だのって長ったらしいのが最近多いですけど、これくらいスマートな名作があっても
良いのではないでしょうかね?潔いですね(笑)すぐに聴き終わっちゃうからもう一回!って
なっちゃいますよ〜ん♪(ボーナス特典を否定している訳ではありません!)
えー、内容の方ですが一曲目の「One Hundred Years」からドロドロしております(笑)
でも、このギターのフレーズはカッチョ良いですね!
メタルの様にテクニカルな凄さではなくて、アイディア一発勝負!みたいな所が好き
です。The Cure独特のアンサンブルもこの当時からかなりハイクオリティですよ!
ぱっと聴いただけでは何が凄いのかわからないかもですけど、
しっかりと練り上げられた構成美がこのバンドにはありますね。
まー、名作と言うよりは名バンドですね(笑)
機会があれば、どの作品でも良いので聴いてみて〜!
入門編としては「Wish」という作品が聴きやすくていいかもです。
これはあくまでも、よっくん的名盤ですから^^;
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