よっくん的名盤かも〜ん?

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ほいほい。ラ〜イ、ラ〜イ、ラ〜イ、ラララ、〜〜〜♪

出ましたよ。モーリー先生の2ndです☆

今さら説明不要かと思いますが、ex.デッドエンドのヴォーカリストの方でありますよ。

世間で言うところのカリスマだの孤高なんてどうでも良いのですが、間違いなくオレにとってはカリスマ

です!!!

あの難しい漢字だらけのデッドライン時代からよくぞここまで知的でトゲトゲで、まろやかになったもの

です。(何となく矛盾していますが・・・)

ファーストのサウンドプロダクションの悪さや「The The」のパクリにやや行き先不安にさせてくれたも

ののこのセカンドはかなり何もかもが綿密に練りこまれていて素晴らしい作品に仕上がっていますね。

勿論サードも素晴らしい出来ですけどね。

あああ〜〜〜、やっぱサードも記事にしちゃおうかなぁ〜〜〜〜???

何だかムズムズしてきた(笑)

まぁいいや!まだ聴いた事ない人よ〜!エクトプラズムを聴く前にこの作品を是非網羅してくれたまへ!

必聴だよ〜★

追伸:あ!デッドエンドから聴いてない人ってどんな音楽にきこえるんだろ?もしかしたらAORっぽく

   聴こえるのかも・・・^^;

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今回はダンテ以来のジャパメタをご紹介です。

収録曲は全4曲とシングルクラスですが、後に発売される8曲入りのアルバムよりは

かなりコッチの方がカッチョい〜!

サウンドはプログレッシヴメタルでしょうか?

かなり変則的な楽曲が並びますが、曲が良いのと曲の少なさで一気に鼓膜を駆け抜けます!

疾走感、ドラマティック感、トルク感、メロディ、演奏力、アレンジ、実に良く出来ています。

歌詞は全て英語、ややVoが弱く聴こえるかもしれませんが、殆ど気にならない程度です。

確か海外でもEPをリリースしてた記憶が、、、、

更に、海外をツアーまでしていたような気が・・・・

更に、更にKERRANG誌でも絶賛されていたような気が・・・

とにかく、聴いて!

ジャパメタフリークは震撼するはず!

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久々にジャズ名盤をご紹介です。

俺は、ジャズをレビューするほど知識がないので、

適当に流したいと思います(笑)

このグループメンバーは

アート・テイタム(p) / ベン・ウェブスター(ts) / レッド・カレンダー(b) / ビル・ダグラス(ds)

しっとりとしたジャズワールドがこれでもか?!と展開しております。

アートテイタム名義の作品なので、本人様のピアノ名演はもちろんの事、

ウェブスターのテナーサックスもかなり名演でありますよ!

とにかくメチャクチャ繊細で、シビれますがな。(←何弁?)

センスと言うか、テクニックというか、全てにおいて音色の一つ一つの趣きが深〜〜〜く心に沁みます。


俺的にはジャズ物は1955〜1965年あたりに発表された作品が非常にしっくりきます。

なので、歴史的にみてもストライクですね^^;←何のこっちゃ??


このジメジメとした嫌〜な季節にこんなジャズ名盤はいかがでしょうか?

比較的、夜のサウンドなので、カップルでワインやカクテルでも嗜みながらジャズバー

気分!なんてのも結構お洒落かもですよ☆

てな感じでよっくんらしくない記事になってしまいましたが、是非!

そろそろ、高音質盤にのりかえたいなぁ・・・・^^;

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本日の名盤はこれ!

「ヴジュアル系をバカにすんなよシリーズ第3弾」にしようかと悩みましたが

またシーンは別なのでやめておきます。


元々のデビューは英国のアイドル色の濃いお化粧バンドとして世間に登場したジャパンですが、

だからナンなんだ?と言いたくなるような説得力に満ちた作品でありんす。

個人的にジャパンは大好きですが、この3rd以降の作品が特に好きです。はい。

本当は、スウェードをピックする前にこの作品を挙げるべきだったのかもしれません。

そんな事を言っていると、ロキシーミュージックもまだピックしてないので、

細かい事は勘弁してくらはいね(笑)


ライナーに書いてあるようにネオグラムだか何だか知りませんが、

とにかく繊細でナーバスな作品です。

この繊細さは音道楽のプログレ耳にも、もしかしたら美味しいかもしれませんね。

とにかく、アレンジ・アンサンブルが素晴らしいです。音職人ですね(笑)

俺のブログ上でよく「構成美」と書いてありますが、この作品もまた構成美です。

26年も前の作品なのに全然古臭くないし、ヴェルヴェッツのカバーもかなりカッチョ良くキマっていす。


亜流なんてどこにも無い。ジャパンでしかない孤高のサウンド!

あえてメンバーの詳細には触れませんが、英国ロック名盤、ココにありですよ!

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またまたかな〜り逝ける名盤をご紹介!

この作品発表当時もよっくんはまだ生まれておりません。

これはアシュ・ラ・テンペルの2ndアルバムでする。

ちなみに、このバンドを聴いたきっかけは、「バンド名がかっこよかったから。」それだけです^^;

このバンド名には何か由来というか3つの抽象的の意味があったように記憶しておりますが、

その内容については当方全く記憶がないのであしからず^^;

「ラ」は神だったかな??まーどうでも良いのですが。

しっかし、シラフで逝けます!

最近、クラブシーンではチルアウト系のエレクトロニカなんかが

地味〜に流行っていたりしますが、言うなればこの作品はその元祖とも言えそうな

何ともナチュラルトリップな作品でございます。

NEU!みたいな感じかな?と思われる方は結構良い線行ってますが、全然違います(笑)

あそこまでキャッチーなフワフワ感ではないですね。

聴感上はもっとシリアスで、土着的な印象でしょうかね。

またまた、良く分からない解説になってきたのでこの辺でやめておきますが、

チル・アウト系ファンの方、クラブでラリラリしていらっしゃる方

名前が気に入った方(笑)

是非、コレを聴いてトロけてくらはい!

あ!これはクラウス・シュルツェは既に脱退後の作品になるので

シュルツェフリークの方は間違えて買わないように!いや、間違えて買ってくらはい(笑)

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