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嗚呼!我が青春の70年代
↓下のプロフィールの画像は次回の予告です。(あの世へ持って行くアルバム)

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ポール・ウェラーのカヴァー・アルバム。
ポールと言えば、R&Bのカヴァーか、と思いきや、意外な選曲もあり。
PAUL WELLER 「STUDIO 150」  2004
ティム・ハーディン、カーペンターズ、ゴードン・ライトフット、ディラン、ニール・ヤング、エヴァリー・ブラザーズ...。
ニール・ヤングの「Birds」
https://youtu.be/p2S_vXYwEB0

フォルクローレあり、サンバ調あり、はたまた演歌もあり...
加藤登紀子&長谷川きよし 「LIVE」 1978
あまりにも有名な二人の「灰色の瞳」
https://youtu.be/L_A7qLCPNjY

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ラテン・ロックみたいなリズムのA−3「今」、そしてオフコースが参加したA−4「足音」、ロネッツのスペクター・サウンドを想わせるA−2「永遠の誓い」など、けっこうヴァリエーション豊富なアルバムだ。
加山雄三「地平線の彼方」 1977

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B−6「母よ」
https://youtu.be/r07Xb8VJJJU

https://youtu.be/YynSKknQIMs

ノラ・ジョーンズ人脈の一人。ジェシ・ハリス、ノラとリトル・ウィリーズを結成する。
RICHARD JULIAN 「GOOD LIFE」 2001


南佳孝&杉山清貴 「NOSTALGIA」 2017

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 ビートルズの曲など、カヴァー7曲、オリジナル3曲。
全編ハーモニーを前提に選曲されたと思います。
ビートルズ世代真っ只中の佳孝さん、ハーモニーのツボを熟知されてます。

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