|
家の教会の近況報告・聖霊のバプテスマ このお話は1月10日に聞いた話です。私たちの家の教会を巡回し、カバーリングをして下さっている方が神戸で年を越していましたが、年が明けて1月3日に大阪の教会から6人の青年の兄弟たちが牧師と一緒に交わりに来ました。ファミリーレストランでのお交わりは6時間も続き、とても恵まれたものとなりました。その終り頃、救われて1カ月の青年が、聖霊のバプテスマを受けたいので教えて欲しいと求めて来られました。流石に場所を変えようかと思ったそうですが、霊的な流れもあるのでそのままそこで聖霊のバプテスマについてのティーチングをして、本人の意思を確認して祈り始めました。そうするとその青年は聖霊に満たされて異言で語り始めました。酔っ払ったようにフラフラになり、とても気持ち良さそうだったそうです。その方も聖霊のバプテスマをファミリーレストランで受けたのを見るのは初めてだったようです。私もそんな話しは初めて聞いたのでびっくりしました。ただ主を褒め称えます。 下のテキストをクリックお願いします。 ↓ ↓ ↓ |
全体表示
[ リスト ]




すごい!すごい! すごい!!!!!!!!!!
2009/1/14(水) 午前 8:55 [ 虫けらのヤコブ bichinho de Jaco ]
ファミレスでってのは私も驚きです。
でも思った事ですが、ご聖霊が「そのタイミングで」っていう意思を持っているのならばそれは関係ないのでしょうね。一緒くたにしても良いのかどうかは解りませんが、私たちも何時でも何処でも祈ろうと思えば祈れるのですから。
私の場合は聖霊のバプテスマはすでに受けていても異言が与えられたのはついこないだですが(^^;;
どちらにしてもヤコブさんの言われたように私も素直に「すごい!」と思いました。
2009/1/14(水) 午前 10:00 [ - ]
ヤコブさん そうですよね主の御業は
すごい!と言う言葉に尽きますよね。
2009/1/14(水) 午後 3:43
「何時でも何処でも祈ろうと思えば祈れる。」同感です。異言の祈りでないと、絶えず祈りなさいという御言葉は実現不可能だと思いす。
2009/1/14(水) 午後 3:47
へー。さながら使徒行伝のようです。
2009/1/15(木) 午後 10:01 [ - ]
本当にそうですよね。
主の御業にただ感謝です。
2009/1/15(木) 午後 11:17