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オススメの本 <題:ただキリストを求めて> <著者:デイビッド・ウィルカーソン> <発行所:角笛出版> 「今日、イエス・キリストの教会は、歴史上でも最悪の霊的欠乏に陥っています。多くの飢えた羊が、いのちを与えてくれるパン、すなわち、この問題の多い時代に支えとなるものを求めて、羊飼いに向かって 叫んでいます。ところが残念なことに、ほとんどの場合、彼らはほんのわずかな霊的な糧さえもらえないのです。彼らは空しく、空腹のまま、弱り果てて神の家を出るのです。そして、何度も何度も、何もない 食卓に重い足を運ぶことにうんざりしています。 このようなことは、神がご自身の民に対して願われたことではありません。神はこのようなあり様を見て 悲しんでおられます。神は世界中の人々にパンを備えられました。そして神が与えられるパンは、ただいのちを保つだけのものではありません。それは最高のいのち、イエスがお語りになった「豊かないのち」のために必要な糧なのです。」 [ 本文抜粋10ページ ] かつてこの本から大きな光を頂きました。チャレンジが多く頭からバケツに入った氷みずをかけられたような、ビンタされたような感覚を受けます。いい加減に目を覚ましなさいと言われているようです。 |
オススメの本
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読んでみたくなりました。
2009/8/18(火) 午後 11:15 [ - ]
星月夜さん ありがとうございます。是非お読みください。
2009/8/19(水) 午後 6:41
必読書のような気がしますので読んでみます。
アマゾンで注文しました。
2009/8/19(水) 午後 10:51
テンダーさん 教えられる事は多いですが、少し過激な本ですので注意してお読みください。
2009/8/19(水) 午後 11:09
昔と違い、今では数少ない良い信仰書の一つですね。
まあ、確かに過激というか、厳しい、きつい、というか、良き警告ですね。
熱いか、冷たいかであってほしく、なまぬるいのは、はき出してしまわれますから・・・・・・・
デイビット・ウィルカーソンといえば、昔読んだ「角笛を口にあてよ」も、とても良かったですね。
2009/8/19(水) 午後 11:56 [ isaiah ]
isaiahさん 読み始めからから、カウンターパンチでダウン立ち上がってはダウンの繰り返しでした。「使用上の注意を良くお読みの上でお読み下さい。」と書いておいて欲しいほどです。
2009/8/20(木) 午後 0:18
最近、この本が来ましたので、今日は第1章を読みました。単純に要約はできませんが、「キリスト者は狭い門から入れ」という警告のような気がします。
残りは1日章ずつ読みたいと思っています。感謝します。
2009/9/24(木) 午後 7:14
テンダーさん 強烈なインパクトある本なので、気を付けてお読み下さい。ただこの本の目的は、キリストに私たちの心を向けることです。
2009/9/25(金) 午前 7:36