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オススメの信仰書 [ 題:クリスマスについての考察 ] [ 著者:カールトン・ケニー ] [ 暁書房(現マルコーシュ)] この本は新しい皮袋についての教えです。 イエス様が2000年前に地上に来られた時代、パリサイ人、律法学者達は その当時、立派な信仰者だと考えられていました。 そしてみな疑いもしませんでした。 しかしイエス様は当時の宗教の常識を打ち破られました。 現在の教会に存在している習慣で、新約教会にないものが幾つかあると思います。 そのひとつがこの本で扱っているクリスマスの事だと思います。 実はこの本を書かれたカールトン・ケニーさんと私達の家の教会のカバーリングの Kさんとはお知り合いでした。(ケニーさんはもう召されました。) ケニーさんが使わされた教会は、アメリカのテキサス州ウェイコという街にあり グレン・ユーインさんという方の指導のもとから使わされました。 私達の家の教会の流れもグレン・ユーインさんの息子ロバート・ユーイン さんから、Kさんと流れて来たものですから、流れの似ている教会 だと言えると思います。 私達の家の教会はこの本の結論で述べているように、クリスマスを祝わないという 事も特徴のひとつとしてあると思います。 |
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ケニーさんですか。某所にてお世話になりました。
こいった本を読んでも、知識で満足して、実質的に変化しないのがニッポンキリスト教の実態。ペテロやパウロがこの惨状を見たらなんというのでせうかね。
2009/9/12(土) 午後 3:55 [ g_topspeed ]
私はこの本をかなり以前に読みました。この人の主張は正しいと思います。
2009/9/12(土) 午後 7:40
ムスノクさん 私はこの本がクリスマスについて、深く考える事のきっかけになりました。主の喜ばれる道を歩むなら、必ず主の栄光を見る事が出来ると信じます。
2009/9/13(日) 午後 9:21
テンダーさん 聞いている事を鵜呑みにしないで、主の前に祈り聖書を調べる事が必要がると感じます。私自身もいつも白紙でいたいな〜と思います。
2009/9/13(日) 午後 9:34