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移植に向けて最終段階に入りました。 いつもお祈りして下さり有難うございます。 一昨日から、化学療法 ( 抗癌剤治療 ) が第3クールに入りました。この治療が今週、来週と続き再来週は、休薬期間が1週間入ります。 その後すぐに、系列の大学病院 に転院予定です。( 隣の市という 好立地の場所にあり、車で10分程の近い距離です。) そこでは、自家移植をすることになっています。 今までの治療の経過も順調で、お医者さんにも「大丈夫順調です。」と太鼓判を押されています。血液検査のデーターも、ドンドン改善されて行っており、基準値の下限値さえも下回っているデーターさえもあります。 ( お医者さん曰くジョンさんの場合は、ここぐらいが調度良いのだそうです。) 皆様方の、お祈りに主が確実にお応え下さっているのを実感しながら、日々歩んでいます。 m(_ _)m 心より感謝いたします。 |
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ご病気になられてから、初めてコメントを残させていただきます。
順調に治療が進んでおられること、読ませていただき感謝です。
さらなる主の癒しをお祈りしています。
2011/9/29(木) 午後 2:38 [ tororogirl ]
りえ さん お久しぶりです。正直に申し上げますと、この病気になってから人生の中で、こんなにも死を身近に感じたことはありませんでした。私の生みの父母は、私の年にはもうこの世にはいませんでした。ですから、その年を過ぎる頃には、死を身近に感じました。等々少しばかりありましたが、自分自身のこととして、こんなにも身近に感じたことはありませんでした。今では、主が許された貴重な体験だと思っております。
2011/9/29(木) 午後 3:15
こんばんは!
いま、通読は詩篇です。41篇3節(口語訳)を読んだら、ヤッシーさんのことが、真っ先に思い浮かんだので書いておきます。
「主は彼をその病の床でささえられる。
あなたは彼の病む時、その病をことごとくいやされる。」
2011/9/30(金) 午後 6:43
すずめ さん コメント有難うございます。
「 主は彼をその病の床で支えられる。
あなたは彼の病む時、その病をことごとくいやされる。」
詩篇41:3 [ 口語訳 ]
私に、直接語り掛けられたものとして頂きます。(^_^)
大きな励ましの御言葉です。
2011/10/7(金) 午前 10:48