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エパフラスの祈り
あなたがたのうちのひとり、キリスト・イエスの僕エパフラスから、よろしく。彼はいつも、祈のうちであなたがたを覚え、あなたがたが全き人となり、神の御旨をことごとく確信して立つようにと、熱心に祈っている。 (コロサイ人への手紙 4:12 JA1955) 口語訳 コロサイ 4:12 エパフラスは、コロサイの教会の人々のことを、祈りの時に覚えていた。「全き人になり、神の御旨をことごとく確信して立つように熱心祈っている。」と書いている。 それは、彼がパウロから「キリスト・イエスの僕」と言う称号をつけられているところから、始まっている。僕は、奴隷である。彼はパウロと同じくキリストの為なら、死ぬことも覚悟している人なのである。その人が同じ心で熱心に祈っている。こんなに心強いバックアップはない。 [ よろしければ ] [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [https://philosophy.blogmura.com/protestant/ にほんブログ村 プロテスタント] |
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