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この間の日曜日は、昨年から続いている黙示録の講解メッセージの最後22章の二回目でした。今回も、たっぷり1時39分間でした。いつもだいたい2時間平均ですから今回は、短い方でした。いずれにしても素晴らしいみ言葉の時で、あっという間でした。今回も私にとってタイムリーなみ言葉でした。
最初に、Kさんはこう言われました。聖書の中で最初の2章と最後の2章は、罪が書かれていない。神が直接支配しておられる。そして黙示録22章は神の栄光が満ちている。
「22:17 御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。」
また、最後の方で17節では次のように語られました。
黙示録 22章 17節
このみ言葉は、聞くものは、来たりませとい言いなさいと、命じられています。準備の出来た人は、とは言っていません。素直に「主よ来て下さい。」と言いたいと、心から思いました。
「主よ来て下さい。」 |
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