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苦しみ 弟子たちの心を強め、この信仰にしっかりとどまるように勧め、「私たちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なければならない」と言った。 新改訳 使徒の働き 14:22
この間の土曜日のメッセージの続きです。黙示録1章からでこの箇所の引用がありました。
もし、私達が苦しみにあっていないとするなら、そこを避けているか?苦しみにあいそうになると、そこから逃げているからかも?知れません。しかし、神の目的はその苦しみにあうことによって私達に忍耐を養うためなのです。ある人達は、クリスチャンになってからの方が、苦しみが多くなった気がする。と思っているのではないでしょうか?そのような苦しみにあっている目的は、私達が神の国に入るためだと言うのです。 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。 新改訳 ローマ 5:3~4 わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」 新改訳 ヨハネ 16:33 |
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主に似た者とさせるため、主の懲らしめと訓練として、神様が神の子供たちに苦しみを与えることもあると思います。
感謝します。
2013/8/18(日) 午前 8:25
テンダーさん 私は以前与えられた苦しみが辛くて、逃げてしまった事がありました。しかし、逃げても、また同じような苦しみが用意されていました。主は愛する子を、とことん訓練したいんですね。
2013/8/18(日) 午後 9:52