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あなたは私の目に高価で尊い 命は大切だ! どうして、大切なのだろう。 わたしたち人間は、たった一人しか存在しない。だから大切でかけがえのない存在なのである。 あなたという存在は、今まで過去にいなかった。現在、世界中を捜しても同じ人はいない。また、 未来にも同じである。どんな時代にも、どの国に行っても同じ人はいないのである。 限定一人 あなたは、たった一人しかいない。一般的には数が少なければ少ないほど貴重になるものである。 だから、聖書ではここで「私の目にはあなたは高価で尊い。」と語りかけているのである。限定一人 であり失われたら取り戻しようがない。 変わりはいない。どこにもいない。 スペアーはない。他の誰かであなたの変わりは出来ないのである。決してあなたは、自分で自分の命を絶ってはいけない。他の人の命も絶ってはいけない。命の変わりはどこにもない。 君は愛されるために生まれたんだ。 あなたが、高価で尊い理由がもう一つある。神(創造主)が人間を創った目的それが、人を愛するという事である。人は、愛されるために生まれたのである。誰が、何と言ってもあなたは、愛される価値のある存在なのである。なぜなら、全宇宙を創り全ての生物を存在させているお方が語っているからである。 |
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人は、なぜ生きているのだろうか? こんなことを考えた人は多いと思う。しかし、答えを見つけた人はどれぐらいいるだろうか? この質問には答えはないと言う人もいる。でも、本当にそうだろうか、答えは一人一人違う? はっきりと答えの書いてある本がある。それは、約3600年前に書き始められ2000年前に書き終えられた物です。時代を超えて人々の人生を変え続け、生きる希望と目的を与え続けてきました。 その本とは、聖書です。聖書はそこに出てくる人々の事が、良い事、悪い事含めて全て赤裸々に書いてあります。そこから分かる事は、神(唯一の私たちを創られた神)は人を創られた意味での真の親であり、その親は子供(全ての人間)がかわいくて、かわいくて、しょうがないと言う事です。まるでこう語りかけているようです。「生まれてきてくれてありがとう。」 「君は、愛されるために生まれてきたんだよ。必要だからそこにいるんだよ。」 神は、愛する対象として私たち人を創られた。だから、人はみな愛される価値がある。いなくてよい人なんて一人もいない。 人の生きる目的その第一は、私たちが愛されており、愛するために生きていると言うことです。 聖書は言う 「神は愛です。」 |
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祝福の力 エメット・フォックス 環境を 祝福せよ そうすれば 環境は あなたを祝福してくれる 環境を 呪え そうすれば 環境は あなたを呪う もし あなたが 人生で出会うすべての 事柄を責めはじめると それらは 振り返って あなたに 襲いかかり あなたを 傷つける しかし あなたが 祝福しはじめると それらは あなたを 傷つける力を失ってしまう たとえ しばらく 困難がつづいたとしても あなたが 心から 祝福しつづけるなら それらは 喜ばしい運命へと あなたを 導くだろう |
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素顔のままでいいよ 僕が子供の頃の話しだが、母親から「お前は内弁慶だね」とよく言われた。ある時近所で母が立ち話ししていたが、そこに割り込んで機関銃のように止めどもなく話し続けていたら、母が「お願いだから1分でいいから黙ってて」と言った。 でもある時は、家に見知らぬ人が来ると、ずーっと黙っていたので母が「お前は借りてきた猫みたいだね。まるでお葬式でもあったようだよ」と言った。 小さいながらどうして同じように出来ないのかなと思った。いったいどっちが本当の自分なの?後で分かった、どちらも本当の自分だったんだって事が。 でも自分を出せないのは、嫌われる事、拒絶される事が恐かった事に気が付いた。すると少し楽になった。そんな自分が滑稽に思えた。するともう少し楽になった。 素顔のままの自分を受け入れる事が出来ると、楽になるんだなとホットした。 それには、素顔のままで変わらず愛する方が必要だ、その方こそキリストである。聖書で「キリストは、昨日も、今日も、いつまでも変わることがない」とある。 |
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明日は、午後3時から埼玉県比企郡 にある貸し会場で礼拝を行います。詳しい場所
は会場から、案内しないように言われています。メールかお電話でお問い合わせ下さい。内容は、賛美と聖書の学びとお交わり(コーヒーを飲みながら楽しい会話のひと時) になっています。 会員制度は、有りませんので どなたでもご参加自由です。 参加費は、有りません。 献金の袋を回す事も有りません。 心から、ささげたい方が自由にささげられるように箱だけが置いてあります。 牧師はおりますが、先生と呼びません。みんな兄弟姉妹、神の家族です。
近隣の駅 東武東上線 東松山駅から送迎します。遠慮なくお伝え下さい。
どうぞお気軽にお越し下さい。 |



