|
オススメの本 <題:ただキリストを求めて> <著者:デイビッド・ウィルカーソン> <発行所:角笛出版> 「今日、イエス・キリストの教会は、歴史上でも最悪の霊的欠乏に陥っています。多くの飢えた羊が、いのちを与えてくれるパン、すなわち、この問題の多い時代に支えとなるものを求めて、羊飼いに向かって 叫んでいます。ところが残念なことに、ほとんどの場合、彼らはほんのわずかな霊的な糧さえもらえないのです。彼らは空しく、空腹のまま、弱り果てて神の家を出るのです。そして、何度も何度も、何もない 食卓に重い足を運ぶことにうんざりしています。 このようなことは、神がご自身の民に対して願われたことではありません。神はこのようなあり様を見て 悲しんでおられます。神は世界中の人々にパンを備えられました。そして神が与えられるパンは、ただいのちを保つだけのものではありません。それは最高のいのち、イエスがお語りになった「豊かないのち」のために必要な糧なのです。」 [ 本文抜粋10ページ ] かつてこの本から大きな光を頂きました。チャレンジが多く頭からバケツに入った氷みずをかけられたような、ビンタされたような感覚を受けます。いい加減に目を覚ましなさいと言われているようです。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年08月18日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



