キリストと共に歩くのはとても楽しい

キリストと日々歩む楽しさをお分かちします。

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移植に向けて最終段階に入りました。

   いつもお祈りして下さり有難うございます。
一昨日から、化学療法 ( 抗癌剤治療 ) が第3クールに入りました。この治療が今週、来週と続き再来週は、休薬期間が1週間入ります。
 その後すぐに、系列の大学病院
に転院予定です。( 隣の市という
好立地の場所にあり、車で10分程の近い距離です。)
 そこでは、自家移植をすることになっています。
 今までの治療の経過も順調で、お医者さんにも「大丈夫順調です。」と太鼓判を押されています。血液検査のデーターも、ドンドン改善されて行っており、基準値の下限値さえも下回っているデーターさえもあります。
( お医者さん曰くジョンさんの場合は、ここぐらいが調度良いのだそうです。)
 皆様方の、お祈りに主が確実にお応え下さっているのを実感しながら、日々歩んでいます。
m(_ _)m  心より感謝いたします。 



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2回目の外泊許可

今日の午後から、2回目の外泊許可が出ました。調度治療の切れ目の休薬期間 ( 薬をあえて投与しない休みの期間 ) になります。 その前に、第2クールの化学治療 ( 抗癌剤投与 ) が午前中にあります。それが終わると今日は、午後2頃から2泊3日外泊の予定です。その後ランチで、「 牛丼屋すき家 」今日 280円 → 250円に牛丼の並盛りが割引となるそうです。今から濃い味の牛丼を楽しみにしています。なぜなら、当然のことですが病院の食事の味付けは、全般的に塩味をかなり控えているからです。ささやかな楽しみです。
主に感謝します。 (^-^) 


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歩行器からの解放 ケータイ投稿記事

イメージ 1

ようやく歩行器を使っての日常生活から解放されました。
それにしても、人間とは勝手な生き物だな〜とつくづく思わされました。8月6日に、歩行器を使って1ヶ月ぶりに歩き始めた時は、あんなに感動し、喜ん(^ ^)でいたのに、今ではその歩行器が、煩わしいとさえ感じてしまっていたことに気が付きました。そんなことを思い巡らしていたら、昨晩、担当のお医者さんからの許可が出て、「歩行器無しで歩いて良いですよ!」
と言われました。そこで記念に歩行器の写真を1枚撮りました。


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主が与えられる将来と希望

29:11 主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。 
29:12 その時、あなたがたはわたしに呼ばわり、来て、わたしに祈る。わたしはあなたがたの祈を聞く。 
29:13 あなたがたはわたしを尋ね求めて、わたしに会う。もしあなたがたが一心にわたしを尋ね求めるならば、 
29:14 わたしはあなたがたに会うと主は言われる。わたしはあなたがたの繁栄を回復し、あなたがたを万国から、すべてわたしがあなたがたを追いやった所から集め、かつ、わたしがあなたがたを捕われ離れさせたそのもとの所に、あなたがたを導き帰ろうと主は言われる。 

エレミヤ書29:11〜14 [ 口語訳 ]

   このエレミヤ書の言葉は、なんと力強く励ましに満ちていることでしょう。特に11節では「将来を与え希望を与える。」
と声高らかに宣言しているようです。
  誰かが言葉を語る時、それを実行出来る人が語るのと、そうでないのとは、大きな違いがあります。
   言葉によって天と地とそれらに満ちるものを造られたお方は、今も言葉によって全てを治めておられます。そしてこのお方こそ言葉どうり実行出来る唯一無二のお方です。
   しかし、時に私達は自分の人生の中に、この主からの言葉を見失ってしまう時があります。主は、私に災いをもたらし、もしかするとほっておかれるのでは?と疑問に感じ、答えの無い迷宮の中に入り込もうとしている時があります。
   この賛美があります。改めて聴きながら主に対する思いを新たにしました。
「主の私達に対する強い願い。それは平安。将来と希望を与えたいとという燃えるような熱い熱い願い。そのことを思い巡らすだけでも恵まれます。

ヾ(@⌒ー⌒@)ノ   ハレルヤ!



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今日の聖書

63:9 彼らのすべての悩みのとき、主も悩まれて、そのみ前の使をもって彼らを救い、その愛とあわれみとによって彼らをあがない、いにしえの日、つねに彼らをもたげ、彼らを携えられた。 
63:10 ところが彼らはそむいてその聖なる霊を憂えさせたので、主はひるがえって彼らの敵となり、みずから彼らと戦われた。 
63:11 その時、民はいにしえのモーセの日を思い出して言った、「その群れの牧者を、海から携えあげた者はどこにいるか。彼らの中に聖なる霊をおいた者はどこにいるか。 
63:12 栄光のかいなをモーセの右に行かせ、彼らの前に水を二つに分けて、みずから、とこしえの名をつくり、 
63:13 彼らを導いて、馬が野を走るように、つまずくことなく淵を通らせた者はどこにいるか。 
63:14 谷にくだる家畜のように、主の霊は彼らをいこわせられた。このように、あなたはおのれの民を導いてみずから栄光の名をつくられた」。 

イザヤ書 63:9〜14 [ 口語訳 ] 

「彼らが苦しむ時には、いつも主も苦しみ、ご自身の使いが彼らを救った。その愛とあわれみによって、主は彼らを贖い、昔からずっと、彼らを背負い、抱いて来られた。

イザヤ書 63:9 [ 新改訳 ]

   私達は多くの場合、主の愛の御手に気付かないでいます。おそらく、私達のために伸ばされている主の愛の御手の、ほんの一部でも気が付いたら、あたかも気が狂ってしまったかのように、我を忘れて、無我夢中で主にお仕えするに違いないでしょう。
   主の愛が、私を激しく襲って来るのを感じ、主の愛の圧倒的な大きさの前に、ただその場に座っていることしか出来ないでしょう。これこそ私達が、主にお仕えするためのエネルギー源です。無尽蔵に注がれて来る主の愛のエネルギーが、私達をあらゆる奉仕に向かわせてくれるのです。


4:10 わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしになった。ここに愛がある。 
4:11 愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。 

?鵯 ヨハネ4:10〜11 [ 口語訳 ]



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