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今日は、午後1時過ぎから4歳の次男がサッカーの体験を楽しみました。どうやらヤル気満々です ^_^ |
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2013年06月09日
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昨日は、さいたま市で礼拝がありました。賛美の後、証しがありました。お父さんとご主人から、迫害をされていた姉妹が、三年前の聖会での子宮外妊娠の癒しを、キッカケに迫害から助けられたお話しでした。
家の教会のリーダー達が集まって祈った中に、その姉妹もいました。 その後、手術の日程まで決まっていた子宮外妊娠が、ナント!正常な位置に戻っていて、無事子供が産まれたことを聞きました。この癒しを通して、ご主人の迫害がなくなり、奥さんを通してイエス様を信じ受け入れたそうです。 ハレルヤ? 主の御名を賛美します。主は癒し主です。 その後、別の地域のもう一1人のイエス様を信じ受け入れ方の証しを聞きました。 そして、昨年から続いているヨハネの黙示録22章の講解メッセージでした。最近、主から祈りについて教えられていました。その流れの中で、神殿、いのちの水の川、聖霊のパプテスマ、継続的な満たし等が語られたので、主の導きを感じました。 主に感謝でした。 [ よろしければ ] [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [にほんブログ村 キリスト教] [https://philosophy.blogmura.com/christian/ にほんブログ村 キリスト教] |
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今朝は、久しぶりに5時30分ごろから
散歩しました。近くの河原を歩いきま した。とても気持ちがいいものです。 爽やかな気分で一日が始まりました。 主に感謝です。 日本ブログ村 [ よろしければ ] [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [にほんブログ村 キリスト教] https://ping.blogmura.com/xmlrpc/hgg42k7blnyp |
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「セナケリブはまた手紙を書き送って、イスラエルの神、主をあざけり、かつそしって言った、「諸国の民の神々が、その民をわたしの手から救い出さなかったように、ヒゼキヤの神も、その民をわたしの手から救い出さないであろう」と。 そして彼らは大声をあげ、ユダヤの言葉をもって、城壁の上にいるエルサレムの民に向かって叫び、これをおどし、かつおびやかした。彼らは町を取るためである。 このように彼らがエルサレムの神について語ること、人の手のわざである地上の民の神々について語るようであった。 そこでヒゼキヤ王およびアモツの子預言者イザヤは共に祈って、天に呼ばわったので、 主はひとりのみ使をつかわして、アッスリヤ王の陣営にいるすべての大勇士と将官、軍長らを滅ぼされた。それで王は赤面して自分の国に帰ったが、その神の家にはいった時、その子のひとりが、つるぎをもって彼をその所で殺した。 このように主は、ヒゼキヤとエルサレムの住民をアッスリヤの王セナケリブの手およびすべての敵の手から救い出し、いたる所で彼らを守られた。 」 (歴代志下 32:17-22 JA1955)
アッスリアの王セナケリブが、ユダに攻めて来た。そこから、言葉によって戦いが始まった。今まで戦った国々の神々も民も私と私の先祖の手がら救い出せなかったように、ユダとヒゼキヤ王も同じだと語った。そして、手紙まで送って来た。
[ よろしければ ]そこで、イザヤとヒゼキヤ王は、主に祈って天に呼ばわった、すると主は1人の御使いを使わして、アッスリアのリーダー達を殺した。セナケリブは、赤面し自国に帰ったが自分の子供に殺された。 絶体絶命の時に、ヒゼキヤ王は、主に頼った。だからこそ、主は彼を助けられた。 主に祈った。ただ単に祈っただけでなく、呼ばわった。主だけに必死に助けを求めた。 [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [にほんブログ村 キリスト教] |
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