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罪を避ける結果 1:1 悪しき者のはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人はさいわいである。 1:2 このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。 1:3 このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。 口語訳 詩篇1:1〜3
罪を行動においても、思いからも避け、その仲間にも加わらない。それは、時には辛いことです。「罪を憎んで人を憎まず」という姿勢が必要です。しかし、罪人の仲間に加わらないといことは、時には誤解されます。愛がないと批判されたり、分かってもらえません。もしかしたら、この地上では誤解されたまま、かも知れません。それでも、主に従って行くなら人からの評価ではなく、神からの評価が与えられます。そして、御霊の実を豊かに結ぶようになります。それは、主が証明して下さいます。
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2013年08月10日
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