|
黙示録
一昨日、さいたま市で礼拝がありました。Kさんがメッセージして下さいました。
黙示録からのメッセージが、昨年から続いています。今回もたっぷり1時間53分のメッセージで、とても贅沢なディナーを頂いているようでした。黙示録1章4節〜20節 からのメッセージでした。その中で特に印象に残ったところは、「苦しみ」というところでした。 1:9 あなたがたの兄弟であり、共にイエスの苦難と御国と忍耐とにあずかっている、わたしヨハネは、神の言とイエスのあかしとのゆえに、パトモスという島にいた。 口語訳 黙示録1:9 ヘブル5:8~9 イエス様は多くの苦しみを通して従順を学ばれた。 ヨハネ16:33 患難⇒苦しみ
( 意味: 陣痛 )
16:21⇒ この世にあっては陣痛のような苦しみがある。5:3 それだけではなく、患難をも喜んでいる。なぜなら、患難は忍耐を生み出し、 5:4 忍耐は錬達を生み出し、錬達は希望を生み出すことを、知っているからである。 5:5 そして、希望は失望に終ることはない。なぜなら、わたしたちに賜わっている聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからである。 口語訳 ローマ5:3〜5 「患難さえも喜んでいす。」 原語では、「抱きついて歓迎しなさい。」と言う意味です。 この苦しみに私たちがあうとそこから、忍耐が生まれる。 10:36 神の御旨を行って約束のものを受けるため、あなたがたに必要なのは、忍耐である。 口語訳 ヘブル10:36
私達が、苦しみに会ったことがないと言うなら、主が与えようとしておられる苦しみから逃げている可能性がある。
苦しみにあっているとするなら、忍耐が養われているところなのです。ハレルヤ‼ |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年08月12日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




