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「ふたりは、イコニオムでも同じようにユダヤ人の会堂にはいって語った結果、ユダヤ人やギリシヤ人が大ぜい信じた。 その町で福音を伝えて、大ぜいの人を弟子とした後、ルステラ、イコニオム、アンテオケの町々に帰って行き、 弟子たちを力づけ、信仰を持ちつづけるようにと奨励し、「わたしたちが神の国にはいるのには、多くの苦難を経なければならない」と語った。 また教会ごとに彼らのために長老たちを任命し、断食をして祈り、彼らをその信じている主にゆだねた。」
(使徒行伝 14:1, 21-23 JA1955) パウロとバルナバの伝道によって、大ぜいの人々が信じ、大ぜいの人々が弟子になった。主の臨在があるなら必ず主が働かれる。今、日本でもその時が来ていると信じよう! [ よろしければ ] [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [https://philosophy.blogmura.com/christian/ にほんブログ村 キリスト教] |
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2013年06月11日
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