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新しい礼拝の場所を予約しました。 喫茶店、美術館、レンタルスペースが 一緒になったところです |
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2013年06月13日
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「今や、わたしは御霊に迫られてエルサレムへ行く。あの都で、どんな事がわたしの身にふりかかって来るか、わたしにはわからない。 ただ、聖霊が至るところの町々で、わたしにはっきり告げているのは、投獄と患難とが、わたしを待ちうけているということだ。」
(使徒行伝 20:22, 23 JA1955) パウロは、これから自分にどんなことが起こるか、感じていた。それは投獄と患難であった。そして実際それは起こった。 現代のクリスチャンに、パウロと同じ覚悟があるだろうか?私は覚悟があるか? 投獄と患難などネガティブなことは、語らない方が良いのだろうか? しかし、この時代、今から何が起きるか分からない。 [ よろしければ ] [ 下の文字を1日1クリックお願いします。] ↓ ↓ ↓ [https://philosophy.blogmura.com/christian/ にほんブログ村 キリスト教] |
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