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明日は、午後3時から埼玉県比企郡 にある貸し会場で礼拝を行います。詳しい場所
は会場から、案内しないように言われています。メールかお電話でお問い合わせ下さい。内容は、賛美と聖書の学びとお交わり(コーヒーを飲みながら楽しい会話のひと時) になっています。 会員制度は、有りませんので どなたでもご参加自由です。 参加費は、有りません。 献金の袋を回す事も有りません。 心から、ささげたい方が自由にささげられるように箱だけが置いてあります。 牧師はおりますが、先生と呼びません。みんな兄弟姉妹、神の家族です。 どうぞお気軽にお越し下さい。 |
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2013年06月29日
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イエス・キリストは、私たちを愛している。 イエス・キリストは、私たち(全ての人間)を愛しています。 この事を、聞くとある人は、宗教かと思うかもしれません。 私も、最初そう思いました。しかし、聖書では、イエス・キリストは、 今も生きておられ、信じる者の内に確かに実在されるお方なのです。 そして、多くの人の人生を変えてこられました。聖書に出てくる沢山の 人物を始め、歴史に登場した人々等その人たちの名前を挙げるときりがないぐらいです。 「イエス・キリストこの名の他に救いはない。」と新約聖書の使徒行伝4章12節に書いてあり ます。 この方を信じるなら、確実に私たちの人生はこのお方によって変えられます。 なぜなら、この方こそ唯一真の神だからです。この方は、聖書によると、私たちを 愛しているとはっきり記されています。その愛は、言葉だけではなく、「イエス・キリスト が十字架で私たち全ての人間の罪の為に死なれ、死んで葬られ、三日目に復活しました。」 ここに神の愛があらわされ、聖書の預言が実現したのです。 この事は、人間が考え出した事ではありません。聖書を読むとその事が分かります。 私たちの犯してきた罪が重くても、軽くても関係有りません。聖書が語る罪は、私たちを、 造られた、唯一の神であり、お父さんである方から背を向けて歩くことです。ですから、全ての人は 罪びとであり、このお方からの罪からの救いを必要としています。 参照 聖書ローマ人への手紙3章23節 救いの道 イエス・キリストは言われました。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。 わたしを通してでなければ、父(創造主なる神)のみもとに来ることはありません。」聖書ヨハネによる 福音書14章6節 多くの道の一つではなく、唯一の道なのです。 救いの方法 「主の御名を呼び求めるものは、みな救われる。」 聖書 使徒行伝2章21節 「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリスト名によって バプテスマを受けなさい。」 聖書 使徒行伝2章38節 悔い改めるとは、自分が罪人であることを認め180度方向転換することである。そして、イエスを主であり救い主である事を信じる事です。 祈ってみましょう この方イエス・キリストは、生きておられるのでこの方に向かって、話してみましょう。 キリストを受け入れる祈り 主イエス様、私はあなたを必要としています。あなたが、私の罪を背負って十字架で死んで下さったことを感謝します。今あなたを私の罪からの救い主、神として心にお迎えします。 私の全ての罪を赦し永遠のいのちを与えてくださりありがとうございます。 私の心の王座で、私の人生を導き、あなたの光の道を歩ませてください。私をあなたが望んでおられるような者に変えてください。 アーメン |
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