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キリスト道 新しいシリーズを、気ままに更新したいと思います。 このシリーズではキリストの真の道について考えてみたいと思います。 初代教会時代のキリスト者達は、この道の者と言われていました。 それでこのシリーズは、キリスト道にしたいと思います。 キリストは当時、パリサイ人や律法学者達の律法主義と伝統 (儀式主義、形式主義)と戦っていました。 これらの戦いは、2000年前だけではなく今も生き続けています。 勿論これを書いている私も例外では有りません。 時折立ち止まり、律法主義、伝統に従ってないかを注意深く 振り返る必要を感じています。律法主義、伝統を愛するか、それとも キリストを愛するか、いつも問われていると思います。なぜなら キリストに従う時にいのちに溢れるからです。 「イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。』」ヨハネの福音書14章6節 新改訳 (2009年4月22日分転載) |
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2013年07月16日
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