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家の教会の近況報告 この間の日曜日もKさんから主の御業をお聞きする事が出来ました。今回はKさんがアルジェリアに行く予定でしたが、変更になり東松山でご奉仕して下さいました。しかしその事により、先週1週間の内6 日間主の御業を見る事が出来た報告をして下さいました。先々週の火曜日には兵庫県で初めて集会に来られた方が、信仰に対する考え方が変わったと語られていたそうです。また水曜日に大阪では、1年前から 2組のご夫婦で家の教会がスタートしていましたが、初めて行くことが出来ました。そこで御年配の男性の方の洗礼式が行われました。 名古屋でも病院にお見舞いに行く機会が与えられましたが、それまで意識が無かった方がその時意識がはっきりして、99歳のお祖母さんがイエスキリスト信じて救われました。それから先週の土日に半田市で 家の教会があり礼拝に初めて来られた方がその場でイエス・キリストを信じて救われました。また月曜日に豊川の家の教会で集会がもたれました。以前教会に行っていた40代の男性が、救われました。また火 曜日に半田市のご婦人が救われました。 今家の教会のでは毎月どこかで救いが起こされ、洗礼式が行われています。時には毎週の時も有ります。 またその他にも癒しや、カウンセリングなどで、主の御業が起こり心に大きな喜びが与えられ励ましされました。主に感謝! |
家の教会の近況報告
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各地の家の教会でのご報告をします。
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主の御業 最近Kさんから主の御業をお聞きする事が出来ました。それをお分ちしたいと思います。Kさんが巡回している家の教会愛知県、石川県、北海道、で洗礼式が行われました。今、毎月のようにどこかで誰かが 救われているそうです。札幌では家族5人全員が救われ洗礼を受けました。愛知県の方で2人の方が洗礼を受けました。またあるノンクリスチャンの方で、肺の血栓が出来る病気の方が祈りを受けに来られまし た。この病気は難しい病気で死に至る事もある病でした。日本にはこの病気の手術が出来る所は3つしかないそうです。心臓を止めて、中の血栓を取り除く大きな手術が必要でした。祈りを受けた後検査の為に お医者さんが診ると、肺の大きな血栓が全部無くなっているのでお医者さんが、これは普通ではありえないと驚いていたそうです。また別の方の癒しの為に祈っていたら、救いの信仰が与えられ、救われまし た。後で癒しも起こり始めてきたそうです。この間の土曜日は、札幌の子供達4人が聖霊のバプテスマを受けた証を聞きました。また北関東では何十年も原因不明の頭痛で悩まされていたクリスチャンの方が 色々な病院で診てもらい、色々な牧師に祈ってもらいましたが治りませんでした。そこでKさんに祈りを受けた後、癒しと解放を体験され喜んで報告して下さったそうです。主が生きて働かれる報告を聞くと、主への感謝とさらなる期待で胸がワクワクします。 |
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教会に関する神の定め
昨日はKさんから、教会に関する神の定め、教会のリーダーシップについて学びました。
これらの学びの多くはロバート・ユーインさんから頂いたものですが、この学びは7、80年ぐらい前にロバート・ユーインさんの、父グレン・ユーインさんに与えられたものです。この 方は使徒の務めを与えられていましたが、彼はある時ひとつの決心をしていました。それは当時の流行り の教えや、いかなる教団、教派のマネをしない。ただ聖書を唯一のテキストとして教会政治を行う。そこ から御心の教会を建て上げたいと主に願い求め、夢で主から与えられたものが、十字架チャートでした。 これはとてもバランスがとれ聖書的だと思いました。 |
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交わりの時 昨日はKさんが我が家に来て下さり、有意義で楽しいひと時を過ごさせて頂きました。 私たち家族以外にも2人の兄弟がお交わりに来て下さいました。お昼の12時から夜の11時まで色々な 話をする事が出来ました。私も以前から疑問に思っていた事を、お尋ねしました。カール・バルトやブル ーム・ハルトの事もお聞きし、とても興味深いお話しが出来感謝でした。そんな中、今まで自転車に乗る 練習をしていなかった中1の息子は、団地の庭でようやく乗る練習をし、20分位で乗れるようになりま した。体が成長していると乗れるようになるのも早いのですね。 |
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祈り会 今日の夜7時から、祈り会が行われた。時間貸しの貸会場ですが、今日の部屋は普段他の教会も礼拝で使ったり、色々な楽器の演奏に個人やグループで使っている防音室です。今日は珍しく隣の防音室から微かにリズミカルな太鼓の音が聞こえてきました。 いつものように聖歌を賛美し、創世記の3章を皆で輪読した。そこから皆それぞれに教えられた事を分かち合いました。お互いに自分の生活に適用しながらでした。私は今日特に蛇(サタン)がエバを騙す時の騙し方を注目しました。
「神である主は、人に命じて仰せられた。『あなたは、園のどの木からでも思いのまま食べてよい。しかし、善悪の知識の木からは取って食べてはならない。それを取って食べるその時、あなたは必ず死ぬ。』」 創世記2章16〜17節 新改訳
「神である主が造られたあらゆる野の獣のうちで、蛇が一番狡猾であった。蛇は女に言った。『あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、と神は、ほんとうに言われたのですか。』」 創世記3章1節 新改訳 神の御言葉には自由がある。喜びと解放がある。それに比べて蛇(サタン)の言葉は偽りと束縛に満ちています。今も同じような方法でサタンは人々に働きかけているのを感じました。 それを主に在って、見破って行きたいと思いました。 |




