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おススメの信仰書 「ジョージ・ミュラーの祈りの秘訣/ ジョージ・ミュラー著/
A・E・C・ブルックス編/
いのちのことば社」松代幸太郎 訳/ 今日は私がキリストを信じたころ、とても影響を受けた本を ご紹介します。もうすでに読まれた方も多いとは思いますが、 ジョージ・ミュラーの本です。この方の信仰姿勢、生き方から、 多くの学びが出来ます。 私達は信仰の歩みの中で、特に経済的な事はチャレンジ になりますが、その事に対して人間的な方法に頼らず、ただ 主を見上げ、神だけに頼る姿勢には心が燃やされます。 必要があっても人に知らせず、神だけに頼って必要を満たして頂く、 そして日々生きておられる主ご自身のお働きを目の当たりにする。 そのジョージ・ミュラーの信仰姿勢を思い出し、何度悔改め信仰が新たに されたか分かりません。 肉にあると、私はいつの間にか自分の必要を人にお知らせし、 人に頼る傾向が有ります。肉は腐れきっています。自分をも欺きます。 この本はそんな肉の一面をクローズアップしてくれます。 そして求めるなら、神だけに頼る信仰へと導いてくれます。 |
オススメの本
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おススメの信仰書 ブレイナードの日記/
オズワルド・J・スミス/
いのちのことば社」
ブレイナードの日記は、キリスト者の伝記の中でも
キリストにあるところの、情熱を奮い立たせてくれる良書中の良書だと思う。ひたむきで純粋な信仰姿勢、 野心をかなぐり捨てたブレイナードには、心を奮い立た せられる。彼は個人の伝道者としての成功など求めもしていない。 ただひたすら救霊を追い求め、リバイバルを追い求めている。
神は酔っ払いの通訳者を通して、御業をなされインディアンの
リバイバルが起こる光景は、主の栄光が現わされていて涙が止まらない。人間的には働きの途中で天に召されるが、主には丁度良い時なのだろう。 私もブレイナードのように、キリストに仕えられたらと願っている。 |
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神を追い求める・神に渇いている人々の為に
今日はおススメの本をご紹介致します。
題名:神を追い求める 著者:トミー・テニー 出版社:生ける水の川価値観がひっくり返される本です。多くの言葉を並べるよりも本文の1部をご紹介したいと思います。 「モーセの神はあなたにご自身を現したいのです。しかもそれは安っぽい祝福ではありません。ですから、あなたは自分の身を投げ出して死ななければなりません。あなたが死を望めば、初めて神があなたに近づくことができるからです。 周囲の人のことなど忘れて、『普通の外交儀礼』も捨ててください。とにかく神が、私たちが『教会』と呼ぶものの再定義をしておられるのですから。神の御心を熱く追い求める人々を神は捜しておられ、神の心を追いかける(神の御手だけでなく)ダビデたちの教会を求めておられます。 あなたは神の祝福を求めて、神のおもちゃで遊んでいることもできますが、こう言うこともできます。『いいえ、おとうさん、私は祝福だけを求めません。私はあなたを求めます。あなたにもっと近づいて欲しいのです。あなたに、私の目や心、耳に触れられたいのです。そして主よ、私を変えて下さい。もう自分に疲れました。もし私が変わることができれば、町々も変わることができるでしょう。』 本文114ページ抜粋 いかがでしょうか、読みたくなりませんか?あなたの人生を変える1冊です。 |
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「聖書ハンドブック/ヘンリーH.ハーレイ/聖書図書刊行会/」 今日はこの本をお薦めしたい。この本は コンパクトで中に地図、考古学ノート、聖書 の概要、聖書の解説等々豊富な写真や図な どを使い、聖書を解説し分かりやすく導い てくれる。アメリカのカルバリーチャペルで はチャック・スミスが初期の頃新生したクリ スチャンにあげていた。私も救われた頃 この本をよく使い多くの助けを受けた。 下のテキストのクリックお願いします。 ↓ ↓ ↓ |
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