|
新年明けましておめでとうございます。 ブログをご覧の皆さん、今年も宜しくお願い致します。 今年は収穫の季節の始まりだと感じています。しかし 昔に逆戻りして教会成長のオブラートに自分の野心を 終い込み、組織的に人を動員したり、猛烈に自分の脂ぎった 肉の力でやりたくはない。それだけは死んでもまっぴら 御免だ。だからと言って怠惰に自分を虫食まれるのも避けたい。 実際の農業の収穫も働き人は必要だし労働すると疲れる。 そこには霊魂の収穫という永遠に残る実があり、とてつもない 喜びがある。昨年の終わりに親しい友人のお父さんの救いは 涙が出るほど嬉しかった。今年はこの連続だと思うとワクワクする。 |
最近考えていること
[ リスト | 詳細 ]
|
今年を振り返って 主は今年新しい事が始まる年であると語って下さった。 今年1年様々な出来事があった。個人としては激動の年だった。1月に42歳の弟の永眠。家族での葬儀。3月、4月 娘の高校受験と入学 5月 第三子の妊娠を確認 12月 私が派遣切りにされる。 ある事が終わると新しい次の事が始まる。今年の終わりは仕事を派遣切りで失ったが、次の新しい仕事や職場また新しい出会いがあると言う事である。今は主に期待しているだけである。勿論家族もいるので不安がない訳ではない。しかし主は祈ると詩篇23編1〜2節を示して下さった。「主は私羊飼い。私は、乏しいことがありません。主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。」 私はこの御言葉を受けた時、ホットしました。主の温もりを感じました。主が全てを支配し治めておられるそう思うと安心しました。 |
|
ハグって大事だよな〜。 つくづく今日この頃思う事である。 実は、幼い頃から離婚の危機をいつも 感じながら育ってきた。 父はとてもお人よしで弱い人。 酒飲みだった。給料袋の封を開けずに持って 来た事がなかった。 当然生活は苦しく母は仕方なくキャバレーで 働きだした。 そんな父だったが時折私の事をギュウット抱きしめて 「やっくん」の事が大好きだよと言ってくれた。 聖書にはこんな記事がある。 イザ 63: 9 [新改訳] 彼らが苦しむときには、いつも主も苦しみ、 ご自身の使いが彼らを救った。その愛とあわれみに よって主は彼らを贖い、昔からずっと、彼らを背負い、 抱いて来られた。 |
|
エデンそれは、歓喜という意味である。アダムとエバが創造されたとき |



