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黙示録2章 エペソ教会 エペソ・ヘブンリー 天的教会 ( 滑る、緩む という意味もある ) エペソの教会の特徴は、忍耐私たちが祝福を受けたいなら忍耐が必要です。 また忍耐は苦しみとセットであります。苦しみなくして忍耐は、育たない。 6節 ニコライ ニコ 勝利者、支配する ラオス 一般、会衆 ※ 民に勝った。一般市民を支配する。一般会衆に勝った。 民に勝ってはいけない。 今でもニコライ宗はあります。それは、民に勝った。一般会衆に勝った。特権階級の人々。
今回も、Kさんが黙示録2章からメッセージをして下さいました。エペソの教会のところからでした。今回も多くの学びがありました。感謝でした。
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メッセージ
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7つのIAM
日曜日は、7つのIAMという学びをしました。
「IAM the bread of life」
7つの魂の願望と、7つの恐れとも関連して学んで行きます。出エジプト3:13〜15
全部学ぶと2〜3時間かかりますので、3回に分けて学ぶ予定です。この学びは、ロバート・ユーインさんに与えられ、Kさんから教えられたものです。 一部お分かちしたいと思います。 「わたしはいのちのパンです。」 原語では、エゴ エイミー 非常に強調された言葉です。 「私こそが。私だけが。」 ヨハネの福音書 6:48 「魂の7つの願望」では 「自己保存願望」(生きたいとという強い願い) ヘブル2:15
ここでの恐れは、死に対する恐れがあります。
ヨハネの福音書6:50〜51この恐れから解放されるためには、死に打ち勝たれた、イエス・キリスト以外に解決はありません。 |
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苦しみ 弟子たちの心を強め、この信仰にしっかりとどまるように勧め、「私たちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なければならない」と言った。 新改訳 使徒の働き 14:22
この間の土曜日のメッセージの続きです。黙示録1章からでこの箇所の引用がありました。
もし、私達が苦しみにあっていないとするなら、そこを避けているか?苦しみにあいそうになると、そこから逃げているからかも?知れません。しかし、神の目的はその苦しみにあうことによって私達に忍耐を養うためなのです。ある人達は、クリスチャンになってからの方が、苦しみが多くなった気がする。と思っているのではないでしょうか?そのような苦しみにあっている目的は、私達が神の国に入るためだと言うのです。 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。 新改訳 ローマ 5:3~4 わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」 新改訳 ヨハネ 16:33 |
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ありのままのあなたを愛してくれる方 聖書は、神からのラブレターです。この視点から聖書を読むことが出来たら、次々にしかも、わたし一人を愛してくれているかのように感じる事が出来る。 「わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」聖書 イザヤ書43章4節 自分の目、他人の目、気にすると、わたしたちの生き方は不安定になる。 不安定になるのは、人の愛が不確かだから、答えは簡単。変わらない愛に土台を置けば良いのです。 変わらない愛は、イエス・キリストが持っている。 キリストは、それを伝えるために十字架でいのちを捨ててくださった。 聖書には、ここに、愛があると書かれている。 今のあなたを、ありのままでキリストは、愛してくれる。 その愛のメッセージが一杯詰まったのが、聖書です。 どうぞ、聖書を読んでください。きっとあなたにも、キリストの永遠に変わらない愛が届くでしょう。 |
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私達が成長するために必要なこと 6:1 そのころ、弟子の数がふえてくるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちから、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して、自分たちのやもめらが、日々の配給で、おろそかにされがちだと、苦情を申し立てた。 6:2 そこで、十二使徒は弟子全体を呼び集めて言った、「わたしたちが神の言をさしおいて、食卓のことに携わるのはおもしろくない。 6:3 そこで、兄弟たちよ、あなたがたの中から、御霊と知恵とに満ちた、評判のよい人たち七人を捜し出してほしい。その人たちにこの仕事をまかせ、 6:4 わたしたちは、もっぱら祈と御言のご用に当ることにしよう」。 6:5 この提案は会衆一同の賛成するところとなった。そして信仰と聖霊とに満ちた人ステパノ、それからピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、およびアンテオケの改宗者ニコラオを選び出して、 6:6 使徒たちの前に立たせた。すると、使徒たちは祈って手を彼らの上においた。 6:7 こうして神の言は、ますますひろまり、エルサレムにおける弟子の数が、非常にふえていき、祭司たちも多数、信仰を受けいれるようになった。 口語訳 使徒行伝6:1 ~ 7
私が継続的に変えられる為には2つ事が必要である。
「この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行うためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。」新改訳 ヨシュア 1:8
1、信仰に満ちた人・・使徒の働き6:5
2、聖霊に満ちた人・・使徒の働き 6:5 信仰に満ちる為には、み言葉に満ちる必要がある。ただ単に聖書通読ではなく、み言葉を反芻 (はんすう) する必要がある。
2.聖霊に満たされ続ける為には、異言で祈り続ける必要がある。
37「さて、祭りの終わりの大いなる日に、イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。 38 わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」 39 これは、イエスを信じる者が後になってから受ける御霊のことを言われたのである。イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊はまだ注がれていなかったからである。」新改訳 ヨハネ 7:37~39
この豊かな聖霊の流れを継続的頂くには、聖霊の継続的な満たしが必要である。それを、それは、言い変えると絶えず祈ると言うことである。
5:16 いつも喜んでいなさい。 5:17 絶えず祈りなさい。 5:18 すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。 ?鵯 テサロニケ5:16 ~ 18 |





