つれずれなるままに。。。ユコンブの独り言

主に書くのは教会関係で、私がリバイバル教会で過去にあったことも書いています。日常もちょっとずつ書きます。

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[ ユコンブ ]

2011/7/2(土) 午前 10:39

池城さん、上江洲さんも、コメントご覧になりました。
沢山の対策や方法が、支援してくださる方から届いているとの事です。

気にかけて頂き、ありがとうございます。
助かります。

[ 池城安敏 ]

2011/7/2(土) 午前 4:44

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Facebookに登録し、「沖縄Facebookユーザーグループ」に入るよう、上江州さんに言ってください。これについて適切な対応が出来ると思います。

[ ユコンブ ]

2011/7/1(金) 午後 10:03

編集したら、記事が消えてしまったので、書き直しました。

コメントして下さった方、申し訳ありません。

今のネット環境が携帯しかなく、携帯での投稿なので、直接編集すると、文字数が限られてしまい、消えてしまうようです。

[このコメントが投稿された記事は削除されました]

このコメントは閲覧できません

[ maki ]

2011/6/19(日) 午後 6:36

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夢の話、分かる気がします。

私も昔、夢で、壁から何か「悪いもの」が出てきそうになり、
「イエス・キリストの御名によって、出て行け」
と(ほぼ、無意識に)言ったら、そいつは、壁に引っ込んだのです。

25歳ごろ、同じ歳のクリスチャンの友人に、
「こんな夢を見たことがある」と言うと、
その人は、「自分も同じことがあった」と。

教会は違うものの、同じ派の教会のクリスチャン家庭で育った者同士、だったので、
悪夢に対する反応が同じだー、と、思いました。

その人も「イエス・キリストの御名によって、出て行け」
と、(多分、私同様、無意識に)言ったら、引っ込んだそうです。

そういうのって、理屈じゃないんですね。


ちなみに、この人は当時、教会の仲間の中で、
「クリスチャンとして、ダメな人」というレッテルが…。

[ ユコンブ ]

2011/6/18(土) 午前 0:02

ユミカさん>私もパウロの手紙、小さい時から大嫌いでした!(笑)どうしても納得できなくて!

調べると、色々出てきますよね。

でも、一番大切な事(核)がズレて無ければいいか〜って、大らか〜に読んでます(笑)

新約聖書は、結構気になるところが多いですよね〜。旧約読んで納得することが結構あります。
だから、セットなんですかね?私は、新約だけだと意味わからないことだらけです

[ ユコンブ ]

2011/6/17(金) 午後 11:53

丸太の豚さん>まだまだ知らない事だらけなので、教えていただいて、ありがとうございます。
面白そうな学問ですね!
日常では(?)、思いやり大切にしたいと心掛けながら、日々過ごしています。ブログは言いたい放題(?)かも!

[ ユコンブ ]

2011/6/17(金) 午後 11:34

TOKOさん>
コメントありがとうございます。
確かに日本語だけだと違う表現に感じることがありますよね。
私も原語は大事だと思ってます

柔和…私のイメージが、「柔軟さとしなやかさ」だったので、原語の方がしっくりきました。
同じ日本語でもやっぱり捉え方が人によって異なったりするのですね。

勉強になりました。

[ maki ]

2011/6/17(金) 午後 6:10

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ユコンブさん、こんにちは。

私はここ数年は、「書物としての聖書の成り立ち」が、気になるのです。
きっかけは、「ほんとうの事が知りたい」。

パウロって、男尊女卑っぽいところが嫌だな、
と思ったけど(そんな風に、自由に「思う」発想が、それまで無かった)、調べたら、
それって、パウロの言葉じゃなくて、後世の加筆だったのですよね。

各時代のキリスト教指導者たちは、
「パウロが女の『使途である○○によろしく』なんて、挨拶しているのは、けしからん」
と、オーソドックスな女性の名前を、むりやり男性形にしたり…。

彼らの作り上げた「教義」は、もちろん、完璧ではないと思うのです。
(中世の異端審問や魔女狩り、ピラミッド型に人を支配するシステムを見るかぎり)

私が気づかされたのは、
自分が聖書を、ありのままに読んでいたのではなくて、
「教えられた『教義』に添うように解釈しながら読んでいた」
ということなんです。無意識に、ごく自然に。

聖書の読み方って、難しいですね。

[ TOKO ]

2011/6/17(金) 午後 1:44

こんにちは。
聖書は何度読んでも、その時その時響いてくる箇所が
違ったり、受け止め方が違ったりしてきます。
子供ができてからは、母親目線で読むようになり、
エジプトで初子が殺されたりだとか、そういう記事を読むと
心が痛くなるようになりました。

あと、原語から訳す際に、どうしても日本語では当てはまらない
言葉もたくさんあるようです。
最近知ったのは、日本語では「柔和」という言葉が、
原語においては「状況により臨機応変に対応し、逆境の中に
あってもしなって柔軟にそれを乗り切る力」という意味が
含まれているそうです。日本語の「柔和」だと
優しくて包容力があるけど、ちょっと頼りない、みたいな
イメージが私はあったので、原語の意味を知った時には
随分と柔和に対するイメージが変わりました。

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