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方向転換したのなら
無題
[ 新垣美智 ]
2011/9/10(土) 午後 10:17
神様を恐れ敬うことを説教をしている本人自身(牧師)が取っている行動は、神様を恐れ敬うどころか、平気で嘘をつき、信徒達の持っているものを利用するだけ利用をして、さらに自己正当化をして、どこまででもマインドコントロールをしている現状でした。。。
彼らの取っている行動や言動(本音)を見ても、信仰心から程遠い。
神様をも利用しているのだから。。
優秀な人材の芽を摘み、社会から逸脱した精神状態を生み出すことは大きな社会問題であり、非常に危険なことです。。
これ以上被害者が出ないように声を上げている人達を今だにサタンの妨げだと言って、悪霊追い出しの祈りをし始める現役信徒のコメントを見て、今だに根本的体質は全く変わっていないのだと知るのでした。。
しかし、何を言われようとも不祥事は事実なのですから、事実を封印することは決してしない。。声をあげ続けます。
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無題
疑問集
無題
[ 新垣美智 ]
2011/8/27(土) 午後 9:58
奏楽の奉仕をしていた時、ユコンブさんからは喜んで奏楽しているように見えたという客観的な意見を読んで、私は表面で良い子を演じるのに慣れてしまっていたのだと思いました。
良いクリスチャン、良い信仰者、見せかけだけで信仰心を築こうとし、苦し状況や、つらい状況でも正直な自分の感情を抑えることになれていた。
礼拝、祈祷会の隣在が薄い時には、奏楽がなんらかの霊的油注ぎをストップしている可能性があると、逆に隣在が濃い時には奏楽者のデボーション、通り管として神様に用いられている。 そんな信仰心でした。自分の演奏に自信を持って安心感の中で奉仕をした記憶がほとんどないです。 今考えるとそれも音にも表れて、まわりの奏楽者達にも伝わっていたでしょう。
奏楽のことについてコメントにおさまりきれそうにないですね。
ユコンブさんも当時思っていたことを記事で読んで、私のほうこそ汲み取ることができなかったことをごめんなさい。
こうあるべきだと一つの方法論で抑え込む指導をしていたと反省です。
私も奏楽に関しての記事も今後書ければ書きたいと思います。
疑問集
無題
[ 新垣美智 ]
2011/8/25(木) 午後 10:07
先生はすごくない。 子供の頃に正直に思ったことを「なぜ、そう思うのか」まで、心の中の奥深くまで汲み取ろうとする大人の信徒達がいない。 牧師はすごくない。すごいのは神様だけ。。マインドコントロールは子供達の芽までつんでいる。私も教会に行き続けていたら子供達はさらにマインドコントロールの被害にあっていた。。本当に恐ろしい。。。ORCで育っているクリスチャンホームのことが本当に心配です。
そして、教会の奏楽の奉仕にたずさわっていた頃のこと思い出します。 コードで奏でる音楽は私はワンパターンになり、そこから神様の油注ぎの妨げにだけはならないように。。こればっかりが頭にあって 罪意識、罪悪感、これがいつもぬぐいきれず表面的なものばかりで演奏をするのに必死だったことを思い出します。
頭の奥底にあった分野を気付かせてくれてありがとう。



