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本当に必要な支援
無題
[ 池城安敏 ]
2011/8/25(木) 午前 8:33
東京聖書教会は、私の信仰上の心の故郷になりました。理由は、東京聖書教会は、第2ロンドン信仰告白(1677年)という信仰の立場で信仰を確立しているからです。
ケーパンレイ聖書学校(ケーパンレイ、イングランド)も、東京聖書教会と同じ信仰の立場ですので、同じく、私にとって、信仰上の心の故郷となりました。
私にとって、沖縄バプテスト連盟や那覇バプテスト教会は、もともと、信仰的にかなり異質な存在なのですが、その中から、安慶名バプテスト教会主任牧師の平良善郎師が、03年か04年頃になって、第2ロンドン信仰告白の立場に移ったので、平良善郎師は、沖縄の教会の群れの中において孤立無援だった私に与えられた、初めての信仰上の友となりました。
本当に必要な支援
無題
[ 池城安敏 ]
2011/8/25(木) 午前 8:32
ゆうこさんの次のブログ記事を、今先ほど、ザッと読んでみました。ゆうこさんは、教会音楽を結構やってきたんですね。
私は、聖歌隊で歌うだけですが、教会音楽の手ほどきは、岳籐豪希先生(故人。東京藝術大学教官。聖書宣教会・教会音楽舎教師)から受けました。
教会が同じ、東京聖書教会(東京都目黒区八雲2-9-7)でしたので。
その後、私がいのちのことば社に就職した(1995年4月)のをきっかけに、岳籐先生が率いるエヴァンゲリウム・カントライに入って、しばらくそこで歌いました。
カントライは毎週金曜日の午後7時から、朝顔教会(〒156-0043 東京都世田谷区松原2
丁目29 - 19. 最寄駅, 明大前駅(0.19km) 03-3321-6722)で練習しています。
ゆうこさんは東京に住んでいらっしゃるので、ぜひ、カントライの練習風景を見に行ってもらって、できれば、カントライで歌うようになってほしいと思います。
愛すべきおばあちゃん
無題
[ うえず ]
2011/8/22(月) 午前 5:12
>お金に困っている人には、返ってくるかも期待せずにお金を貸す。
↑
この部分は実態と違うので説明させていただきますね。
盛山さんは社会的にも認識や常識のずれてしまっている
カルト被害者(私も含め)に対して、ただ甘いだけ、やさしいだけの対応をする方ではありません。
困っている方々にただ貸すだけではありませんよ。
借りたものは必ず返すことができるように教え導き、
本人に相当な努力をさせます。
一人前の社会人として自立できるように、長い将来のことまで
見据えて導いてくださいます。
・・・・というのが盛山和子さん的やり方です。
甘やかすだけではマインドコントロールは解けませんよ。
温かさの中にも厳しさがあり深く深く包み込む「愛」を
自らの生き方で示しているのです。
以上 説明まで。
愛すべきおばあちゃん
無題
[ ユコンブ ]
2011/8/17(水) 午前 0:54



