JETのデジタルな戯言1999(仮)

ジェットマン&ジェットグラフィクス公式ブログ

セカンドライフ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

セカンドライフ大発表

今日はセカンドライフ情報大発表の日です!!
まだ見ていない方はこちらをチェック!↓

http://www.jet-graphics.com/

最近新聞広告やホームページ広告でもよく見かけるようになったセカンドライフですが、
その内容はまだまだ未知なことが多いです。
それでも、同じCGでありながらアマチュアからプロまで同じ土俵に上がって
楽しむことができるというのが面白いですね☆

たまに仕事とは別に個人的にセカンドライフ内を散歩したりしますが、
今のところ英語版しかないので、とりあえずの公用語は英語です。
まだ若干ハードル高いといいますか、英語の会話に入っていく勇気はありません。
逆にボーっと座ってるだけで世界中の英会話に触れることができるので
生きた(かなりくだけた)英語を身につけられるかも?知れませんよ。

何かの統計ではドイツ人の利用率が一番高いのだとか。
ドイツ人は英語が得意なんでしょうか?
逆にアジア圏は少ないということで、やっぱり言葉の壁でしょうかね。

日本に住んでるから英語は勉強しなくていいよ〜、なんて言ってる場合じゃないですよ。
英語はマストでネセサリーです◎

http://www.jet-graphics.com/
ジェットグラフィクス

カメラ奮闘記3

イメージ 1

ファーストライフでもセカンドライフでも悩んでます

---
(前回の話)
http://blogs.yahoo.co.jp/jetblog1999/10274422.html

写真を始めたら鬱になってきた。
その理由。

(1)写真を趣味にしている人のクオリティが高すぎる。
そりゃ上を見たらキリがないが、みんな写真がうますぎる。
最近のデジタル写真の現像は店頭の端末にメモリーカードを挿して、
どれを何枚現像するのか発注するのだが、
隣で端末を操作しているオバちゃんの画面を覗きこんでみたりすると、
写真のクオリティがめちゃくちゃ高かかったりして、
自分の写真の出来と比べてガックリくるのだ。
また写真雑誌など見てみると、上手な写真が実はコンパクトデジカメで撮った写真だったりして、
10万もするカメラを振り回してロクな写真が撮れない自分と比べて、
これまたガックリくるのだ。

(2)レンズが高い
写真を始めると暫くしたらレンズが欲しくなるのは、
おそらく「定説(古)」なのだろう。
とりあえず望遠レンズが欲しい。
でも高い。
どうせシロウトなんだし、安いやつでいいんだと言い聞かせて、
タムロンの3万円くらいのを買おうと考えていたが、
キヤノンのイメージスタビライザー付き(手ブレ防止機能)のが欲しい。
でも6万円以上もする。
結局、どっちを買おうか迷ってるうちに3ヶ月くらい経っている。

現在の自分は、技術的にも機材的にも、写真の世界の「ピラミッド」の最下層に蠢いているようだ。
軽い気持ちで踏み込んでみたら、自分は深い井戸の底にいて天井は遥かに高い・・そんな気分だ。


ところで、やっぱりレンズが欲しい。
しかし、そもそも道楽なのだから、妻に子供の服を買う度に「また買ったのかよ」と
小言を言うような私が、そんなものに金を使うのは憚れる。
カメラの本体までは子供の成長記録を残す名目上必要経費と解釈できたが、
その先の交換レンズなどは認められないだろう。
しかし私のお小遣いは定期代を除けば月3万円。
とても貯金は無理。
そこで・・・(続く)

http://www.jet-graphics.com ジェットグラフィクス

データ出た

セカンドライフ事業に関するHPを制作中です・・。

最初は何が何やらチンプンカンプンだったセカンドライフも、
慣れてくると普通のツールと同じというか、違和感がなくなってきました。
みんなももうかなり慣れたものなのでいろんな物がバンバン出来ていく様は
ある意味爽快でもあります。
ホントは何も気にせず増やしたいだけ世界を広げたいのですが、
全部が「データ」で出来てるので「容量」が決まっちゃってるんですね。
と、なると置ける「物」の量は制限されちゃうので、
いかに軽く、シンプルに、しかしかっこよく作るかがキモとなるわけです。

フー。

セカンドライフを始めてから、リアルな街や自然の中にいてもそこいら中がテクスチャに
見えてくるので困ったモノです。


http://www.jet-graphics.com/
ジェットグラフィクス

カメラ奮闘記2

イメージ 1

セカンドライフで宮城県観光?

----------
(前回の話)
http://blogs.yahoo.co.jp/jetblog1999/9843663.html

買ってきたカメラを箱から出す。
説明書を読んだが、シャッタースピードや絞りの設定が面倒だったので、
カメラの設定を「オートモード」にして、とりあえず近所の風景をパチパチ撮ってみた。

それだけで、そこそこ写真らしい写真になるのかと思っていた。
しかしPCに取り込んだ写真を見てみると、コンパクトデジカメで撮った写真と変化がない。
ピクセル数だけが無駄に約3000x2000近くある。
10万円近くしたというのにコレかよ・・と、まさに「orz」になった。
なんだか「写るんです」で撮った写真の方が味があった気がする・・・。

もう一度説明書を読み、シャッタースピードや絞りなどの意味を一から勉強しなおした。
さらにNHK教育の「趣味悠々」という番組で、丁度デジタル一眼がネタになっていたので、
全部ビデオに撮って観た。
他所様のホームページで写真について書かれているものを片っ端から読んだ。
写真の雑誌を読んだ。

そうしていくうち、あらためて構図やシャッタースピードと絞りの組み合わせの設定、
照明などの大切さが分かってきた。
ていうか、今までCGを作ってきたが、こんな事も知らずに作ってきたのかと思うと、
ちょっとヤバかったのではないかとも思うようになって鬱になってきた。

しかしもっと鬱になるのは・・・
(続く)

(上の画像はセカンドライフ内で撮った『写真』。
果たして私は現実世界の写真はあきらめて、バーチャル世界の写真撮影に没頭してしまうのか?)


http://www.jet-graphics.com ジェットグラフィクス


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事