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九重に行くぞ。
と言ってはみたものの、最近ガソリン高いので近場にした。
直方から小石原・秋月回ってくる110キロ。
直方から飯塚までは河川敷のサイクリングロード、
飯塚から嘉麻市へは、写真のような、なるべくクルマの通らない道を通る。
この辺まではらくちん。クルマが少ないのがとってもいい。
小石原への登りも旧道を。
新しい道は勾配がきついので。
旧道をあがってきたところ。
すぐ近くの新しい道には遠賀川の源流地みたいなのがある。
ここからすぐのところに、あの小石原民芸村跡が
ここを右に曲がって江川ダムへ下る。
小石原ってところは今でこそクルマがバンバン走ってて
民陶祭りではものすごい人手だけど
よくよく考えてみると、どの方面から行くにも険しい道を登らなくてはいけない。
そんな高所にこんな開けた盆地みたいな地形があるのも不思議な感じ。
江川ダムを経由して、秋月まで降りてきた。
秋月城址には中学校が建ってます。
今時分、勝手に入ったら不審者に間違われるので気をつける。
桜が咲くととんでもないことになることが想像される秋月の小路。
さて、八丁越えて帰ろう。
とにかくあれのどっかを越えないと帰れない。
おおたもりから、うんざりするほど長いって聞いていたので
長いのは長いけどうんざりはしなかった八丁越え。
アイフォンで音楽聴きながら登ったのが良かったかも(邪自転車道)
しかし景色が良くないのでちょっとつまんね。
あとは長い下りを楽しんで、
なるべくクルマの少ない道を選んで
直方まで帰りました。
よく走ったので休んだ感が増しました。
九重はまた今度の休みの楽しみにとっとこう。
500メートル級の峠2つと秋月ブラブラがあったとはいえ、
平均時速17キロ。
のろいな。 |
じてんしゃ
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マウンテンバイク&折畳自転車での
ブラブラ記録や改造メンテなどなど、
まあ、ありがちですが。
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汗ダラダラかいたあと 今日の残りは家でゴロゴロ。 |
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先週はおおたもりとぶひぶひ。
耶馬溪までくるまで行って、ぶひぶひぶひひひひ、ぶひひぶひぶひ。
途中から山のほうに入ってって、ぶひふひぶひひひぶひぶひひひ、ぶひひぶひぶひぶひひひひひ。
山を越えたら、道の駅で昼飯にぶひぶひぶひひひひひぶひぶひぶひひひひ。
ごはんと青さ入りの味噌汁がおかわりし放題でぶひぶひぶひひひひ、ぶひひっぶひひぶひひぶひ。
飯食ったあとに、もうひと山越えてクルマのとこまでぶひひひぶひひ。
そりゃもう風呂はいるしかないでしょ。
おおたもりに聞いたらひなびたところがよいらしい。
そんじゃと、落武者のかくれ部費部ひぶひひひひひぶひぶひぶひひひひ
途中、襲いくるぶひひひぶひひぶひぶひぶひぶひぶひ。
ぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひぶひ
ぶひーーーーー。
耶馬溪ってすてきなところです。 |
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自転車の自走のみで門司港へ行くのは初めてかな?
クルマは多いし、信号も多いし
自転車で走ったって全然面白くもないコースでした。
本日は門司港レトロで
クラシックなクルマの集まり会が開催されているので
自転車で見に行ってきました。
行きは追い風でらくらく到着。
新たな埋立地に古い建物を建て直して作り直した町をレトロというのだ。
おれが大学生の頃にはなかった街、門司港レトロ。
だからおれはもっとレトロ。
いうなれば
かれらも同世代。
スバル360。
サンバー。かなりいい。とってもほしい。
フロンテ好きな女の人って、フロンテより稀少。
あれ?軽自動車ばっかりだなあ。
いつものクルマ屋の社長はまじめそうなふりして働いてた?ので
せっかく門司港まできたので正ちゃんカレーへ
日曜日も空いてるなんてうれしいなあ。
少なくともおれが中学生の時には門司港にあった正ちゃんカレー。
門司港の名物は焼きカレーらしいが、
なにやら北九州市特有のとってつけた感が強くて・・・・
まあいいや。
普通のカレーじゃない正ちゃんカレー。
中毒系食いものチャンピオン。
ついでのついでだ
めかって帰ろう (和布刈に行って帰ろうの意)
目の前は関門海峡、
上には関門橋。
対岸は下関。
後ろは(写ってないけど)ヤンキー車。
ココは北九州の和布刈。
帰りは向かい風が強くてヒーヒーいって、足もパンパン。
風がキツイくらいなら、
坂がキツイ方が潔しと
河内貯水池から市ノ瀬峠を越えて帰った。
市ノ瀬峠の登りでヒーヒーいってる横を
ロードが追い越してった。
ロードに乗れば速く走れるので負けないさ、と
大きな勘違いの日曜日。
鉄な人(だれだ?)へおまけ
エクスタシーは感じなかった。おれ撮り鉄ムリ。
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台風が過ぎ去って
北九州はめちゃくちゃ天気がよい日となりました。
こうなりゃもうじてんしゃ乗るしかないでしょ
って感じでいつものとおり海方面へ。
いつもの自転車道だけど、今日は飛び切り気持ちがいいや。
サーファーがいっぱい海にでてました。
サーフィンしたいなあ。
でももっと気楽にできる環境じゃないとなあって思う。
家から50キロ。
往復100キロになるなあ。
意外と楽勝だったのは、風向きが追い風だったから。
そう、帰りは向かい風。
でも、こんなに天気がよくて気持ちがいい日なら
多少の向かい風なんて気にならないよ。
ゴーーーール!
やっぱ、じてんしゃは楽しいなあ。
100キロを平均22キロで5時間弱。
我ながら乗ってる間なに考えてるんだろうって思うけど
今振り返ってみても思い出せないなあ。
きっと、風と程よい疲れと何か変な脳汁に酔ってるんだろう。
なにやら今も脳汁に酔ってるみたいだけど。
毎日が脳汁生活@うま。らりらり。
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