ビジネスモデル創造

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上海

4/30から上海へイメージ 1
30年前に行った事がある。
10年前、北京に仕事で
梅田を大きくして、綺麗にした様だった。
上海はそれを上回る。
大阪をはるかに超え綺麗。
大きい。
すでに中国は日本を抜いている。イメージ 2
アメリカをも抜く予感が現実にしてきた。

日本の未来

日本の一人当たりGDPは世界19番目
原因は
ベンチャーが少ない。
 新しいベンチャー起業より廃業が多い。
 USAはズーと多い。
 理解を求める教育が問題です。
 だから、日本がNo1になって一時落ちた1970年代以降
 情報革命で再び復興した。
 日本にはその土壌が今の所ない。
なぜベンチャーが少ないのか。
 僕は教育に問題があると思っている。
 技術伝承でも今持っている技術そのまま習う。残すのではダメなんだ。
 改革が必要。
 それは気ずく力
 成功体験より敗北体験からの方が学びやすい。
 気ずく力なんだ。
学校は入学試験に焦点を合わすためか
 気ずく学習はほとんどしてない。
 USA,北ヨーロッパが強いのは
 気ずき、考える教育をしているからと考える。

パンク

イメージ 1

9時前自転車(ロード)大阪を発ち、室生口大野手前でのパンク
(タイヤサイズ:700Cx28)
パンクレスの構造になっているはず。
めったに起こらない事が起こった。
写真の金具がささった。
パンクしたタイヤの中に入っていた。
前輪で巻き上げられ後輪で挟んだようだ。
高速で(40km/h)走るとパンクしやすい。
小さなものでのパンクは今の所体験していない。
効果はあると自負している。
100%は無理なんだ。
80%はカバーできそうだ。
タイヤ交換してからデータとってみよう。

細胞分裂

夢は語る事で実現に近づく。
大きくはこの世界をどうしたら
貧富の差があっても餓死がでない国づくり
機会が平等に与えられる社会
社会主義の仕組みもあるけど
結局失敗に終わっている。
ソ連の崩壊。
貧富の差がおおきい中国。
独裁国家北朝鮮、ミヤンマー
一つヒントがある。
生物の細胞分裂。
卵子と精子の結合から不思議な世界が展開する。
細胞分裂であるものは心臓、次に頭、足、腕と
これをコントロールする機構が見つからない。
細胞の中に遺伝子があり、
すべての細胞はすべての器官になれる可能性を秘めている。
といってすべての細胞が頭になろうとしない。
それは、ひとつの生き物として存在する為には分裂したタイミングで
尻に能動的に細胞はなっていくのである。
そこにはきっと差別意識がないのだと思う。
脳の細胞も肛門の細胞も同じなくてならない価値なんだ。
生物ひとつは大きな船のようである。
中央で指揮をとる機関がなくとも
一つ一つの細胞が船全体の切口でみて、
タイミングと周囲から自分の使命を気づいていくのである。
これが、未来の地球という船に乗った人間の行き方と思う。

正しい事

最近、日本の経営者、政界の議員の小粒化を耳にする。
USAの金融バブル崩壊の影響で
車の在庫が増え、派遣労働者を即追い出したという事件。
今、冷静に考えたら
その会社は何のために経営やっていたんやろて思う。
経営の原点は何か。
金儲けだけじゃないでと
昔から、日本には損得より、何が正しいか。で経営した時代があった。
派遣労働者を即首にし、寮から追い出して、
彼らへの思いやりはまったくみえない。
たくわえがあるはず。
本間に冷たい会社や。
日本全体が小泉改革で思いやりのない損得優先の社会になってしもうた。
会社は社員、地域、お客さん、株主の為にある。
利益はその働きの結果である。と昔はいった。
あの日本型、松下幸之助型経営はどこへいった。
GMは破綻した。けど日本型経営のよいところ
終身雇用を取り入れたGEは健全ではないか。
利益は黒字でなくては、その会社の存続の意味がないのは基本にある。
けど、利益は求めるものでない。
与えられえるものである。
中国のことわざに君主は民主を疎かにしてはならない。
自分の利益のみ走ると破滅も早い。
昨年の派遣切の会社の製品。
私は買いません。
損得より、愚直に正しい事を選ぶ人生にしたいと思う。

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