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京都経由で奈良へ
ホテルに荷物を預け インフォメーションに直行
春日大社の『お砂持ち行事』と
アートの祭典『古都祝奈良』の情報をゲット
『お砂持ち行事は 20年に一度の今このときかぎり』
チャンスは今(笑) 行かなくてはね
春日大社の参道は平日でも沢山の参拝客
外国からのお客さんが多いこと
鹿たちは人気者 石灯籠に鹿が同化しています♪
さて 受け付けは〜?
ご本殿の回廊内慶賀門に行くと 待つことなくすぐ受付できました
お砂袋(小石入り)藤色の手ぬぐい(首にかけます)記念品 で
参加費2千円
普段参拝することができない 奥へ進みます
修理が終わり 美しくなった本殿の前に
お砂をそっと置くようにして・・・
御蓋山浮雲峰(みかさやまうきぐものみね)遥拝所で参拝
次は20年後 その時まで元気でいられますように・・・!
春日大社国宝殿で 現代アート展 明るい所から真っ暗な部屋へ
手で壁を伝いながら・・・
そして刀剣等の国宝を鑑賞した後は
『下の禰宜道(ねぎみち) 通称ささやきの小径』
を歩きます
馬酔木(あしび)のトンネルですれ違ったのは たった一人
春日大社の参道とは うって変わって
静かな・静かな小径です♪♪♪
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