◆トリノのつぶやき・・・♪♪♪

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ぜひ行ってみたい花のお庭!
『紫竹ガーデン』 行ってきました♪
 
お庭の前は 田園風景が広がっています
 
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平成元年 18,000坪の広大な牧草地を購入し
何もない所からの 庭作り 『フラワーガーデン』がスタート
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広〜いお庭は 沢山の花の饗宴
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花に誘われてのお庭の散策は 心ウキウキ
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沢山のエリアごとに 様々なお花が咲き誇っています
 
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お庭に 紫竹おばあちゃまが・・・!
美しい花の服が良くお似合いです
紫竹ガーデンの可愛らしい『フェアリー』ですね♥
 
一緒に記念撮影 嬉しいですね〜♪
 
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温室にトマトがなっているから 食べていらっしゃい のお言葉に甘えて
2個 いただきました
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甘みと酸味がギュッとしまった 良いお味!
御馳走様でした!
 
 紫竹おばあちゃまからのメッセージ
「ガーデンアイランド北海道」
皆で 北海道を 花の島にしましょう。
 
 年ごとに少しずつ成長を重ねてきたこの庭の光や風、
 そして自然全体の営みを感じながら、
あなたにとっていちばん美しいものを見るような気持ちで、
花たちを見つめてあげてください。
花は私たちに、いつも何かを語りかけてくれます。
元気や勇気や喜びを、美しい優しさにくるんで、
そっと差し出してくれます。
北海道とあなたの心に、いっぱいの花を咲かせたい。
そんな気持ちをこめて、いつまでも。
                 (パンフレットからの 抜粋です)
 
いつまでも お元気で・・・♪
 
いただいたお花の種&購入した種を 
春になったら庭に蒔きましょう
どんな花が咲くのかな?楽しみです♪
 
 旧愛国駅へ向かいましょう
『恋人の聖地 愛国駅』ですって・・・♪
 
通り過ぎて 奥に赤い建物がみえた〜 と後戻り
幹線道路から少し入った所にありました 
 
今は交通記念館となっています
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写真の奥 SLも展示されています(見えないですね〜 )
 
<愛の国から幸福へ>と 乗車券は人気でしたね
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訪れた日付の入ったレプリカの切符 を売っていました
記念にと 私もゲットです(220円)
 
では 幸福駅へ・・・
車で走っていると 電車の止まっているのが見えてきました
 
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木造の駅舎 
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その中は 訪れた人のメッセージで埋め尽くされています
 
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幸福をお裾分けしてもらった 幸福駅を後に
紫竹ガーデンへ・・・♪
つづく
 
 
 
 小雨の降る中 真鍋庭園 到着です
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一本の傘に二人で入っていると 
傘をどうぞと 貸してくださいました(感謝!)
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敷き詰められたレンガ 美しい!
我が家の庭にも・・・狭くて無理ですね〜
 
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24000坪の広大な庭園は 日本初のコニファーガーデンでもあるそうです
コニファーは小雨そぼ降る中で 一層緑が艶やかです☆
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開拓前からずっと住み続けているエゾリスが 
可愛い姿を見せてくれました
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リスの教会もありますよ〜♪
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コニファーの美しい緑を堪能し・・・ 
次は 旧愛国駅へ向かいましょう
つづく
 旧国鉄士幌線アーチ橋梁見学の後 
広い空と広大な大地に導かれて 池田町へ
 
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十勝ワインの『池田ワイン城』
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まずは 遅いランチをいただきましょう
レストランで<池田のランチ・フリードリンク付き>860円
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美味しくいただきました♪
 
地下の熟成室では沢山の樽が熟成中
 
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ワインとビーフジャーキーをゲットして
まだ間に合うかしら?と十勝千年の森に向かいます
( 糖平湖から 千年の森 池田ワイン城 と行けば良かったのですが 
行き当たりばったりの旅です)
 
なんとか 閉園に間に合って千年の森に到着です
<千年後の人類にかけがえのない財産を残す>
が千年の森の理念だそうです
 
お目当ては 『北海道ガーデンショー』 
 (10月8日で終わってしまいましたね)
 
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ドレスガーデンに上って 花のドレス
 
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う〜んポロシャツでは エレガントではないですね〜雰囲気出ません(涙)  
鏡の中には幻想的な森がありました
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 <森の蜃気楼> 沢山のポールは迷路のよう
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水鏡の中の森は 一層美しいです
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広大な敷地の中で 馬たちのゆったりとした時間が流れていました
 
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が、閉園時間が気になる観光客には
その時間と空間を楽しむゆとりがなくって(涙)
子供たちもヤギも楽しそう♪
 
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十勝千年の森は麦飯石(花崗岩の一種)の上に・・・
 
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当日の宿は 十勝川温泉
『数百万年の時間を経て今、地上に湧き出した太古からの贈り物』
茶褐色の湯色で 藻のようなものがユラユラ
植物性モール温泉=美人の湯ですって お肌スベスベ♪
 
夜は貸切風呂だったのですが 写真を撮り忘れてしまいました(涙)
 
翌日は お庭拝見&<幸福から愛国へ>・・・
つづく
 
 
 
上士幌町には 『コンクリートアーチ橋梁群』があるという
 
今は廃線となった 旧国鉄士幌線の橋
その中でも タウシュベツ川橋梁(めがね橋)は幻の橋とか
 
イタリア在住中に訪れた 古代ローマ遺跡の水道橋のようだという
 
それは 一目見たいものだと 国道273号線へ
初めての北海道の旅ですから 
もっと人で賑わう観光地に行った方がいいのでしょうが
物好きなのです(笑)
 
橋はどこ?どこ? 
前日に思い立っての行動 地図や資料がほとんどありません
 
上士幌町鉄道資料館へ行きましょう
途中 左側に アーチ橋らしき橋が見えたようですが 私は見過ごしました(涙)
 
国道からチョット入った所に資料館はありました
 
しかし しかしですよ〜! 車の外に出られません
大きなアブが数匹 ブンブンブンブン 車の周りを飛んでいます
移動してもまたやってきます
 
仕方なく 橋は自力で探しましょうと 鉄道資料館を後にしました(涙)
(後で気が付いたのですが 
アブの子が車の中に閉じ込められていたのです
きっとその子を助けようとしていたのでしょうね)
 
広い駐車場がありました 橋はあるかな?
三の沢橋梁の案内が立っていました♪
遊歩道に誘われて行くと こんな良い景色
 
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アーチ橋って何処? 
アラ〜この橋が三の沢橋梁 橋を渡っていたってことね
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やっぱり アーチの姿が見たいねと・・・ 国道からパチリ
 
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駐車場の奥にいらした方に 
タウシュベツ橋梁が見える所は?と尋ねると
 
この先に行った所に 5台くらいの駐車場があり その奥だと教わり
やっと見られそうねと ワクワク
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遠くの方に見えましたよ〜♪ タウシュベツ川橋梁!
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橋げたは 水の中 
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10月頃には 水面下になってしまうという 幻の橋
今頃は どうなっているにかしら?
(この橋の側まで行くには 
 有料のガイドツアー に申し込まなければいけません)
 
春にはここにも熊が出たのですね
 
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目的の橋を見られたので満足して 引き返した所で
第三音更川橋梁 やっぱり 見て行かなくっちゃね♪ 
 
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美しいですね〜〜〜♪
 
アーチの橋梁群は 
材料は工事費をおさえる為 現地の砂利や砂を利用
形は 周辺の渓谷美に溶け込むようにと 景観を考えてのアーチ構造
 
昭和62年 車社会は 士幌線を廃線とし
そして今『旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群』は
近代産業遺産として
友の会によって守られ 受け継がれているそうです☆
 
さ〜急いで次の目的地 池田のワイン城へ・・・
つづく
 

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