|
偶然に、まったく何の意図もなく偶然に、鴨長明の『方丈記』を読んだ。作中半分以上が彼が体験した災害のリポートだった。 |

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
偶然に、まったく何の意図もなく偶然に、鴨長明の『方丈記』を読んだ。作中半分以上が彼が体験した災害のリポートだった。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
唐十郎さんの、赤テントの芝居を思います。
ラストは大抵、テントを捲り上げた借景。 そこには新宿の町があり、上野の不忍池がありました。舞台全体がトラックの荷台に設営され、舞台ごと遁走したり、不忍池からプロペラ機がクレーンでザンブと引き揚げられたりしました。
美しく劇的な空間。
楽日の翌日、テントは撤去され、普段と変わらぬ日常がそこには流れていました。
「芝居って、いいな」 と思った瞬間。
2011/4/10(日) 午後 6:52
OJISANいらっしゃいまし!
僕も不忍池の赤テント行きました!「唐版 風の又三郎」でした。
2011/4/11(月) 午前 6:25 [ カイタ ]
軽み、細みの設計思想ですね。
洗練とはこういうことか〜。
2011/4/12(火) 午前 8:43 [ asi*to3*he*ei*on ]
asi*to3*he*ei*onさん、いらっしゃいまし!
当時の人が見て、カッコイイ!っていう家じゃないでしょうか。
2011/4/12(火) 午後 3:45 [ カイタ ]