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少し仮眠致しまして、目覚めは公式ドリンクからスタートでございます
アイスで目を覚ましました
和食から鶏の塩麹焼きと東京香味カレーライスを頂きました。
しっかりとした塩麹で鶏肉がとても柔らかくなっておりました。白いご飯でもお酒のおつまみでも良いと思います。
今回の東京香味カレーはシーフードカレーでございました。ややスパイスのパンチが薄い物の美味しく頂く事が出来ました。
散歩でギャレーを見学、チョコやあられがありました
ラバトリーチェックも忘れずに!このクルーさん達は凝った装飾はありませんでした
機内散歩で少しリフレッシュ致しましたのでフルーツの盛り合わせを頂きました
公式ドリンクはスペマでございますね(笑)
ラストオーダーではうどんですかい
機内の環境に開発されたカップ麺、お湯の温度が100℃に達しなくても美味しく出来上がります。
いよいよ、降下を始めます。
だいぶ高度が下がって参りました。
太平洋から成田へアプローチ
長編になりましたが、最後までお読み頂きありがとうございました。
おしまい
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2016.3LAXSFO
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ウエルカムドリンクが終るとすぐにお食事が始まりました。
スタートはアミューズブーシュ
フェンネルのコールスロースモークサーモン添え
グリーンアスパラとフロマージュブランソース
ドリンクはペリエを頂きました。
オードブル:北極イワナのハーブコンフィそら豆のクーリ添え
こちらの北極イワナなんですが・・・。機内食って機内環境を考慮して濃いめの味付けなんですがそれにしても塩辛い事!!ペリエお替りしちゃいました(笑)
メインディッシュはご飯ではなく・・・(笑)
USプライムビーフフィレ ジンジャーレモンソースでございました。
合格点が出せる機内炊きのご飯でございました。やはり復路はご飯が恋しいですね
全日本断面鑑賞協会の皆様、如何でしょうか?
ブラボーな焼け具合。さすがUSプライム、お肉の味の濃い美味しいお肉でございました。
デザートは抹茶のパンナコッタでございました。 滞在中はダイエットコーラばかり頂いておりましたのでお茶を頂きました。
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アメリカンの旧塗装、ポリッシュドスキンのMDですかね?
エアボーンして行きました。
それでは搭乗口へ向かいましょう
素敵な看板に足が止まりましたが、機内食も楽しみなので華麗にスルー(笑)
端の方の指定された搭乗口へ到着致しました。
海外で鶴丸は頼もしいですね!しかもここは西海岸ではなくダラスですからね!
この路線はファーストクラスの設定がありませんので優先搭乗して一番乗り
JAL SKY SUITE787ですね。ここまでビジネスクラスシートが進化するとファーストクラスとの差がどんどん狭まってきましたね。もともと、機内でお酒を呑まない拙僧にとってはファーストクラスで1往復するならこのクラスのビジネスクラスで2往復って言うのもありですね!
座席は2K、見事なエンジンビューですね。
JALの職員さんと現地のグランドさん。現地のグランドさんは制服がないんですかね?この辺の緩さもアメリカ〜ンな感じでございますね(笑)
アメリカン航空のハブ、ダラスフォートワース国際空港を離陸して一路成田へ向かいます。
13時間を越える飛行時間ですね!JAL SKY SUITE787には最新のフライトマップが装備されておりました。
B787の翼のしなりもしっかりと確認出来ますね。誇らしい日本製の翼でございますね。
ウエルカムドリンクは上空に上ってベルト着用サインが消えてから
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アメリカン航空のハブであり全米でも有数な巨大空港、ダラスフォートワース国際空港へ到着致しました。ステーキの聖地、テキサス州でしたのでストップオーバーしてステーキを堪能したかったんですが帰って会社の机が無くなっちゃっても困るんで
スカイリンクでターミナル間を移動致します。
途中通過したターミナルには今はなきUSAIRWAYSの塗装機や通称えんぴつの機材が多数、マニア的にはたまりませんね!
アメリカン航空の国際線発着ターミナルのDターミナルへ向かいます。
こちらもアドミラルクラブラウンジでございました。
品数少な目のアメリカ〜ンなラウンジでございました。
大型機材が多数発着する国際線ターミナルのラウンジですから広大なスペースのラウンジでございます。
オットマン付のゆっくりとリラックス出来る椅子も完備、朝早かったのでこの椅子で寛いだら寝落ちしちゃいそうでございました
やはり開放的な窓際は大人気ですね。多くの方がご利用していらっしゃいました
レセプションで搭乗券を見せるとこんなインビテーションカードを頂きましたので
アドミラルクラブラウンジ内にあるこちらへ潜入する事が出来ました。
アドミラルクラブでは有料のアルコール類も飲み放題
手前の泡はTAITTINGERのようでございます
拙僧はこちらなのでどっちも無料ですが(笑)
ファーストクラスダイニングだけあって食事は充実しておりました
さすがテキサス!お肉も充実でございました
アメリカラウンジには珍しく新鮮な生野菜がありました。渡航中はどうしても野菜不足になりますからこれは有難いですね。
おつまみ系も充実でございますね
貸切状態のラウンジで中央に陣取って
自席からドリンクコーナーを望みます!アニキと一緒だったら泡のピストンしなければなりませんね!(笑)
反対側はフードのコーナー、コンパクトに纏まっておりますが利用者が少ないのと係員がつねにチェックしておりましたので綺麗に収まっておりますね。
機内食の戦略が崩れるので、ここはぐっと我慢して修行公式ドリンクをダブルで(笑)
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それでは、ダラス行きへ乗り込みます
JALさんと同じアライアンスのoneworldが拙僧にはベネフィット的にも嬉しいです
新造機ですのでシートもピッカピカでございました
このシートはドリンクホルダーがある便利なタイプでございます
アメリカンの国内線ではお馴染みの機材ですね(笑)
暗い内からプッシュバック開始、先にプッシュバックが始まったデルタの出発を待ちます
LAX名物のイルミネーションを見ながら離陸
すぐに太平洋を出てレフトターンでございます。
トーランスの灯りを見ながらウエストコーストを南下
修行公式ドリンクを飲み干してしまいましたので・・・
サンディエゴ近郊で大陸へ入り一路荒涼とした砂漠地帯を通ってダラスへ
朝ごはんが到着
歯が溶けてしまいそうなアメリカンな甘いソースで頂きました(笑)
モニター完備でマップは最新型
快適な飛行でダラスフォートワース空港へ向けて降りて行きます
アメリカン航空のハブ空港でございますね!まだまだ旧塗装のポリッシュドスキンも現役!
しかも日本では引退したMDではないですか!
こちらのターミナルは新塗装が多く駐機中
L1ドアより先にコクピットドアの扉が開きました。
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