1,日 時 9月21日(日) 13:30〜16:30 2,場 所 東京ステーション・コンファレン402号 (サピアタワー4階) 東京都千代田区丸の内一丁目7番12号 JR東京駅直結(八重洲北口改札口から徒歩2分) 東京メトロ 大手町駅 B7出入口直結 サピアタワーのホームページ→http://www.jebl.co.jp/outline/sapiatower/を ご参照ください。 3,主 催 厚生労働科学研究(がん臨床研究事業) 「再発小児固形腫瘍に対する塩酸ノギテカンとイホスファミド併用療法 第�/�相臨床試験」 (研究代表者) 国立がんセンター中央病院 小児科医長 牧本 敦
共 催 財団法人日本対がん協会 (予定)
後 援 NPO法人 小児がん治療開発サポート(SUCCESS)4,入場無料,登録など不要 | |<#FFFFFF' style='font-size:bold;color:red'width:560px;本講演会では難治性の再発した小児がんに対する治療の現状と新たな治療法の開発についてわかりやすく解説します。また、小児がんのような稀な病気に対する新しい薬がどのようにして作られ、国から認可されるのか?その仕組みについての話があります。第二部では製薬会社や新しい薬を認可する行政を担当する方々をお招びし、ディスカッションに加わっていただきます。皆さん、奮ってご参加下さい。||
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2008年09月15日
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